2010年05月25日

いつからだろう、自分の記憶が飛んだりして いきなり夜の校舎に居たり、部屋に猫の死体が置かれてたりした


あれって自分の影みたいなもんだよ
なんていうか、自分の影が具現化したもの
俺は友達いなかったから、そいつが唯一の話相手だった
引き篭もりだった俺は、いつも買い物行かせたりしてた

【関連する記事】
posted by tuto at 20:27| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


・今日は街に行くから大丈夫だろうと思っていたら夜に森へと連れ去られた
・海から徒歩1分の路上で人魚が足から鱗をこぼしながら歩くフリをしていた
・建て売り住宅で家族が気絶していたので天井を見るとまもるくんが生えていた
・山奥の小さな駅に降りた旅行者が襲撃され、目が覚めたら骨と命をなめて溶かされていた
・寂しさを教えるために芋虫に置いてきぼりにされた、というかそのままアリスを2000万年以上も放置する
・穀物の雨が降ってきて、人間も「建物も」全て破壊された
・自宅から駅までの数百mの間に夢に出てきた黒い腕に追いかけられた。
・パイロット上がりと結婚したから大丈夫だろうと思ったら、飛行機事故がトラウマだった
・女性の1/3がそっくり人形経験者。しかもほとんど同じ顔をしているという都市伝説から「誰でも危ない」
・「そんな狂った場所があるわけがない」といって出て行った旅行者が5分後まっくら森に迷い込んでいた
・「夢の中なら安全だ」と階段の下の灯りを調べに行った旅行者が夢のスープの中で溶けて崩れていた
・最近流行っている食材は「紅マグロ」 マグロ尽くしの家に住み最終的には紅マグロの道を目指すから
・かおのえきは迷う確率が150%。切符売り場を見失ってまた改札を見失う確率が50%の意味
・この街における誰も知らない悪い噂による死亡者は1日平均12人、うち約12人が目と耳からタンポポが生えたことが原因。
posted by tuto at 20:24| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

65t

「極端な話、ウンコなんか絶対流しちゃ駄目なんだ。色は何色か、形はどうか。できればにおいまでかいでそれから流せって教えた。大便というのは大事だ。多聞もホームステイ先がユニットバスで、ホストマザーがシャワーを浴びたので大便ができず、そのまま試合に行ったら腹が張って試合にならなかったことがある」
posted by tuto at 19:55| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月23日

szs

posted by tuto at 22:09| 東京 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

sg

夕方のピアノ  

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死ねよ佐藤お前のために
死ねよ佐藤きさまのために
お前はいつでもやってくる
しらない嘘をついて

死ね―×4

死ねよ佐藤お前のために
死ねよ佐藤お前がお前でなくなるために

日々の中に行くたびに
お前を殺したい

死ね―×4

しねっ

死ね×4
お前のために

死ね
だから想像するために
ぼくが死んだから
想像するたびに
ぼくのそのために
お前は死ぬべきさ

やっぱ

死ねよ佐藤×3
ぼくのために

死ね―!×2
ぼくも死ね―!

死ね!!!×3

死ねよ佐藤×2
ぼくのぼくがぼくのためにさ

死ねよ佐藤×2
お願いだからぼくのためにさ
posted by tuto at 21:27| 東京 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ぼくhこれgしtkttんd

posted by tuto at 21:05| 東京 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ちくしょうsきにyrれt

posted by tuto at 21:03| 東京 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ころしtいよn

posted by tuto at 20:57| 東京 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月03日

【渡航情報(広域情報)】 爆弾テロ事件に関する注意喚起

2008年夏から現在までに、世界各地において、以下のように多数の被害者が出る大規模な爆弾テロ事件が発生しています(下記以外にも、イラクにおいては大きな爆弾テロ事件が頻繁に発生しています。)。
2008年7月7日、アフガニスタンの首都カブールにあるインド大使館付近で車両を用いた自爆テロ事件が発生し、40人以上が死亡、140人以上が負傷しました。
2008年7月26日、インドのグジャラート州アーメダバードの市場、病院等の市内16か所で連続爆弾テロ事件が発生し、49人が死亡、約160人が負傷しました。
2008年7月27日、トルコ・イスタンブール市ギュンギョレン区において爆弾が連続して爆発し、16人が死亡、150人以上が負傷しました。
2008年9月15日、メキシコ中西部ミチョアカン州の州都モレリアにおいて、独立記念日の式典が行われていた会場で手榴弾とみられる爆発物が爆発し、8人以上が死亡、130人以上が負傷しました。
2008年9月20日、パキスタンの首都イスラマバードにあるマリオットホテルに対して車両を用いた自爆テロ事件が発生し、約60人が死亡、200人以上が負傷しました。

上記事例は、過去1年間に発生した特に大きな爆弾テロ事件のみを列挙したものですが、2008年11月末には、インドの商業都市ムンバイにおいて、イスラム過激派が外国人が多く宿泊するホテル等を襲撃し、爆弾投擲や銃撃などを行って165名が死亡(日本人1名含む)、304名(日本人1名を含む)が負傷する事件も発生しております。

なお、数年前には、英国等の欧州地域やインドネシア等の南東アジア地域でも大規模な爆弾テロ事件が発生しており注意が必要です。

これらの事件については、現地治安当局等による捜査が継続中のもの等もあり、必ずしもその全貌は明らかになっていませんが、事件の発生には各々異なる背景があるものと考えられます。このため、このような爆弾テロ事件に巻き込まれないためには、各国・地域において過去に起こった事件の特徴、テロ組織の動向、政治・社会情勢等を個別に分析し対応する必要があります。
外務省では、「海外安全ホームページ」(http://www.anzen.mofa.go.jp/) において「スポット情報」、「危険情報」、「テロ概要」等を掲載し、世界各国・地域毎のテロ情勢や注意事項をお知らせしていますので、海外に渡航される方におかれては、渡航前にこれら情報を参照してください。


海外渡航に際しての注意事項は、各国・地域毎に異なります。しかしながら、爆弾テロについては下記のとおり注意すべき一般的事項もあります。つきましては、これらを参考にしつつ、その時々に応じた適切な安全対策を講じるよう心掛けてください。
市場や繁華街、観光スポット等の大勢の人が集まる場所が爆弾テロの標的となった事例(例:2008年9月13日インド・ニューデリー中心部のショッピング・コンプレックス、市場等5か所での連続爆弾テロ事件、2009年2月22日エジプト・カイロの観光地ハーン・ハリーリに隣接するフセイン広場での爆弾テロ事件、2009年3月15日イエメン・ハドラマウト州の観光地シバームでの爆弾テロ事件等)
過去に市場や繁華街、観光スポット等大勢の人が集まる場所がねらわれた地域では、人混みや外国人が多く集まる場所にはできる限り近づかない、また、爆発によるガラス等の飛散に係る被害を防止するためにガラスを多く使用した建造物の周辺はなるべく通行しないようにする、窓等からはなるべく離れた場所に身を置くなどの注意が必要です。また、事件が夜間に発生することもありますので、夜間、特に深夜の外出は控えるなど慎重な行動をとることも重要です。
公共交通機関が爆弾テロの標的になった事例(例:2008年9月1日フィリピン・ミンダナオ島南ダバオ州ディゴス市のバスターミナル停車中の路線バス内での爆弾爆発事件、2008年11月6日ロシア南部北オセチア共和国首都ウラジカフカスでの乗り合いバス爆発事件等)
2005年7月の英国・ロンドンにおける地下鉄等連続爆発事件を受け、欧米諸国では公共交通機関の警戒が強化されてきています。公共交通機関に対する注意事項については、国により事情が異なるため、特に注意を要する事例については、「スポット情報」や「危険情報」等で個別にお知らせしていますので、そちらも併せて参照してください。
ホテルが爆弾テロの標的になった事例(例:上記1.(5)のほか、2008年9月28日エチオピア東部ソマリ州ジジガにあるホテル近くでの爆発事件等。)。
過去にホテルが爆弾テロにねらわれた地域では、安全対策がしっかりとしたホテルをできる限り選び、ホテルの入口やフロント等不特定多数の人の立入りが容易な所にはできるだけ留まらないなどの注意が必要です。また、個別の国の事情については、「スポット情報」、「危険情報」等でお知らせしているのでそちらも併せて参照してください。
主要欧米関連施設等が爆弾テロの標的になった事例(例:2008年9月17日イエメンの首都サヌアにある米国大使館に対する武装グループによる自動車爆弾等を用いたテロ事件、2009年1月17日アフガニスタンの首都カブールにある米軍基地とドイツ大使館前の路上における自動車を用いた爆弾テロ事件等)。
過去に欧米諸国等の関連施設がねらわれた地域では、やむを得ない場合を除き、大使館等の欧米関連施設にはできる限り近づかない等の注意が必要です。また、個別の国の事情については、「スポット情報」、「危険情報」等でお知らせしていますのでそちらも併せて参照してください。
政府機関、軍・治安関連施設が爆弾テロの標的になった事例(例:2008年10月21日インド北東部マニプール州インパールの警察施設付近での爆弾テロ事件、2008年12月28日スリランカ・コロンボ郊外の政府軍基地検問所付近での自爆テロ事件、2009年2月11日アフガニスタンの首都カブールの官庁街での自爆テロ事件、2009年5月27日パキスタン東部ラホールでの警察施設付近での自動車爆弾を用いた自爆テロ事件等)
過去に政府機関、軍・治安関連施設がねらわれた地域では、やむを得ない場合を除き、省庁等の政府関連施設、軍基地や警察署等の治安関連施設にはできる限り近づかないなどの注意が必要です。また、こういった施設については、国や地域によって事情が異なるため、関連の「スポット情報」、「危険情報」等も併せて参照してください。

上記に記載した場所は、過去に爆弾テロの標的ともなっており特段の注意を要しますが、一方で、爆弾テロを含め、テロ事件はいつどこで起こるかを予測することは困難であり、普段から周囲の状況に気を配り、不審者・不審物に常に注意を払うことが重要です(例:不審な荷物、不自然な厚着、特異な印象等)。
posted by tuto at 17:31| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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