■救助隊 俺の頭上を 踏んでいる
【カモンベベーチーズ】
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■SOD 全裸で行軍 八甲田
【主任運転士】
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■雪男 俺をかついで どこへ行く
【健康で文化的な最低限度の性生活】
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■女性器の 石像造って リハーサル
【掘切ジャクソン】
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■熱帯夜 凍らせてみた オナホール
【ダメ梅田】
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■枯山水 入ってみたら 怒られた
【ひとし】
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■鳴き砂が 親の嗚咽に 聞こえるな
【テクノは生きている】
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■この音が 聞こえてくるたび
ビデオ止め
【
スイートメタリオン】
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■ラスボス前 階段でバグ フリーズ中
【スイートメタリオン】
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■何か踏み もらえる時給は 七千円
【ウルトラマンキダタロー】
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■痛い痛い 毒手の作成 四日目です
【怪盗ゴリラ天狗】
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ゆるい呪い
■次にお前の借りた、洋モノのAVに出てくる金髪女の乳首及び乳輪が、1メートル先から温泉卵をぶつけたみたいな、なんかあの、はっきりしなくて…
【シルバーおっぱい】
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■
自転車に空気入れた後、外しといたキャップどっか行け!
【マジパン】
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■ファミレスで頼んだ新メニューが、見本の写真より明らかにショボいんじゃねぇの? ってことが一生続け!
【テクノは生きている】
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■お前が頼むラーメンに載っている、半分に切られた味玉の黄身部分が少なめになれ!
【リトルマネー】
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ないないあるある
■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
突然携帯が鳴り、専務に「あ、ちょっとすいません…」と断って出たら、携帯のストラップにタランチュラがガッチリくっついてて…
【ニックジャガー】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
「お客さん、閉店ですよ!」と言われ目をさますと、起こしてくれたボーイ以外誰もいない。そしてポケットの中がカラ。
【105】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
「毛ガニの
赤ちゃん」と言い張る。
【灼熱の炭水化物】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
専務がタバコをくわえたので、ライターで火をつけようとしてタランチュラを出してしまい、専務の高級葉巻に毒液をかけてしまい一本無駄にしてしまってすみません。
【コジマオオトカゲ】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
俺の胸ポケットに、アドレスを書いた紙を忍ばせようとするホステスの手を、そっと優しく止める。
【ひろぽん三十五】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
専務と飲んでいる最中に、ふと専務の頭を見るとタランチュラが。ヤバイ! ととっさにタランチュラをつかむと、タランチュラじゃなくて専務のヅラ。テーブルは気まずい雰囲気に。
【うどんうどん】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
逃げ出したタランチュラが、専務の背後でガサゴソ。「専務! 専務後ろ!!」と注意するが、専務が振り返るたびにタランチュラは隠れてしまう。
【調子に乗り男】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
自分は社長なので問題無い。
【微笑み鉄道警察】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
ジャケットを預かった女将さんが突然倒れる。
【微笑み鉄道警察】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
専務が「キミィ、緊張してるのかね!?」と言いながらバンバン叩いてくるので、「プチ!」とか「ブチュ!」とか「キィィ!」とか嫌な音が続く。
【糸コンニャク】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
行った先のクラブで、一心不乱に歌う綾戸智絵を見た。
【なんちゃって杉田玄白】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
ポケットから逃げ出したタランチュラを見て、専務が「おやおや? 夜の蝶を捕まえにクモがお出ましとは?」とオヤジギャグを放つ。
【ロケットペンシル】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
モソモソモソモソモソ… 「ワッ! 痛ってて来んな!」「キミ、何か言ったかね?「いえ何でもありません…」。
【みちのく胸肉親子用】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
おもちゃのタランチュラをひとつ持っておくことで、全部おもちゃであるかのように振舞えるのでは。博品館に寄れば!
【怪盗ゴリラ天狗】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
タランチュラの毒で幻覚を見ているだけで、就職すらしていない。
【田中しげのぶ】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
意外にセコい専務のこと。万が一ワリカンなんてことを言い出したときには、「ボクはお金がタランチュラ!」と言ってごまかせるな! ごまかせるな!!
【瀬戸あやみ】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
とりあえずタランチュラを胸のポケットにひとまとめにして、パッション矢田風に叩く。
【涙のカリスマ】
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■《ポケットというポケットにタランチュラが入ってる日に限って、専務のお供で銀座。そんなときのあるある》
行きつけのスナックが、前に忘れて帰ったタランチュラのせいで巨大な巣になっている。
【めざし】
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いつまでも絶えることなく友達でいようコーナー
■お前が考えた、PUFFYの「渚にまつわるエトセトラ」のエロ替え歌。今でも覚えてる。完璧に諳んじれる。本物の歌詞なんて、覚えちゃねぇ。ていうか最初から知らねぇけど、隠語だらけの替え歌のほうは、今すぐに歌えるぜ。
【妄想男子】
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■三人でたしか、「ここがヘンだよ日本人」見てたんだっけか… 俺と川又が変にヒートアップしちゃってさ、すげぇ、すげぇ険悪な雰囲気になったあの場面、あのタイミングで、おまえが出したオナラのあの音、あの匂い、もう抜群に面白くてさ! …「仲裁のオナラ」って言うのかな… あれは、お前の才能!
【不詳】
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■
テレビも無ぇ! ラジオも無ぇ! だけどお前の家にAEDがあったおかげで九死に一生を得たよ! ありがとう! 本当にありがとう!
【ジライアモーと寝ない子誰だ】
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■「マチルダさんよりも、セーラさんよりも、フラウ・ボウよりも、ミライさんが好きだ」って言ってたお前には、ぴったりの嫁さんだと思うよ…
【おもちゃ屋ジョニー】
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■今日、実家に残ってた俺の荷物を整理してたら出てきたカセットテープ。お前がソープで童貞捨てる前にテレコで録ったインタビュー
テープだったよ。今度みんなで聴こうな!
【不詳】
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■お前が「3DOやろう」って誘ってくるたび、「勧めた俺を責めてるんだろう」って思ってしまうんだ…
【不詳】
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■小学校の頃「天才一輪車少年」なんていって、テレビ出まくってたお前が、十五年経った今、ニートの代表としてテレビでインタビューされてるんだもんなぁ。モザイクかかってたけど、俺にはちゃんとわかったぜ!
【不詳】
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■中三のとき、「誰にでもヤらせてくれる」って噂だったMさん。俺たちふたりで土下座までしたのに、ヤらせちゃくれなかった。「ひでぇデマだ!」って泣いて怒ったけど、ヤらせてもらえなかったのは、俺らふたりだけだったらしいよ…
【王天上】
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リストカッターケンイチ
■《「ケンイチ、キャンペーンに応募する」の巻》
残暑の中、軽い熱中症にかかりフラフラ。これじゃ一本行く気も出ないと、自販機でお茶を買ったケンイチ君。ふとボトルを見ると、「キャンペーン応募シール」を発見。あ、締め切り今日だ… ギリギリ間にあった、とばかりに携帯を取り出し応募サイトへ
アクセス。面倒くさい仮登録メールやらアドレス入力等で意外に時間がかかり、既に携帯の電池マークは電池切れ間近の赤。ここまで来て電池が切れた日には、一本確実だ。あとはシールに書かれたシリアルナンバーを入力するだけ… あせる気持ちを抑えシリアルナンバーを入力。さぁあとは「OK?」と書かれたマークを
クリック… そこに表示されたのは「応募まで、あと4ポイント!」の文字。ため息をひとつつき、電池切れのアラームのけたたましく鳴る携帯を左手に持ち替え、右手をカバンに入れ、いろいろ器具を取り出したケンイチ君は…
【猫の島】
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■《「ケンイチ、映画館に行く」の巻》
急に「トランスフォーマー」が見たくなり、映画館へと出かけたケンイチ君。見やすそうな席を選んでしばらく待っているとあたりが暗くなり、映画館での諸注意が始まった。「もうすぐ始まるなー」と思いドキドキしながら待つケンイチ君。いよいよ諸注意も終わり、予告編かな? と思ったら、ここでこの映画館の割引情報が紹介された。スクリーンには、大きく「高校生友情プライス:高校生三人で入場すると、料金がひとり千五百円から千円に割引!」と、大変お得な情報が映しだされているが、ケンイチ君にはいくら目をこすっても、「友達がひとりもいないいウンコ君は五百円割増」にしか見えない。上着を座席に置いてトイレに駆けこんだケンイチ君は…
【ミノタウルスの鍋】
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■《「ケンイチ、サイゼリヤに行く」の巻》
サイゼリヤで昼食をとることにしたケンイチ君。ランチタイムでものすごく混んでいて、早くも一本行きそうになるが、ここは我慢。数分後、店員に案内されて席についた。アラビアータと
ドリンクバーを注文し、速攻でドリンクバーに行こうとすると、テーブルの端に子供用のメニューが置いてあるのを発見した。何の気なしに見てみると、表紙と裏表紙が間違い探しになっており、「裏と表で違うところが十個あるよ」と書かれている。「どうせ子供用の間違い探しなんて、びっくりするほど簡単なんだろ?」と思い挑戦してみるケンイチ君。しかしなかなかどうして難しい。ニンジンを持っているおっさんの目つき・トラックのナンバープレート・サイゼリヤのロゴ… 三つ見つけるのがやっとだ。必死になって子供用メニューを凝視するケンイチ君。すると横から「お客様、ご注文は以上でよろしいでしょうか?」という声が。振りむくとあきらかにイライラした様子の店員。恐らく間違い探しに夢中になっている間に、何度も何度も聞いていたのだろう。「あ… はい…」… ケンイチ君がおたおたしながらそう言うと、伝票をやや強めに置き店員は去っていった。恐らく「子供用のメニューの間違い探しに夢中になってんじゃねーよクソニート おめぇの昼休みなんて自分のさじ加減なんだから忙しいランチタイムに来てんじゃねぇ!! あとサンダルボれぇ!! 買い換えろ!!」と思ったんだろう。子供用メニューを開き、間違い探しの答えは書いていないことを確認してからケンイチ君は…
【ニーター】
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■《「ケンイチ、自転車に乗る」の巻》
隣町まで出かけようと自転車をこぐケンイチ君。歩道を走っていると、先に女子高生の集団が歩道いっぱいに広がって歩いているのが見えた。無理矢理抜こうとすれば危険だし、ベルを鳴らせばキモイアイでひと睨みされて一本間違いない。急いでいるのにこれじゃ進めない。ふと見ると、車道は車があまり走っていない。いったん車道に出て追い抜いて、少し行ったらまた歩道に戻ろう。意を決してガードレールとガードレールの間から車道に出て、一気に女子高生集団を追い抜く。大成功。だが念には念を入れ、しばらく必死でこいで女子高生が見えないところまで進んでから歩道に戻ろう、とするが、この先行けども行けどもガードレールに切れ目が無い。そうこうしてるうちに背後から感じる刺すような視線。そっと後ろを振り返るとそこには、ケンイチ君がいるせいで前に進めない自動車が五、六台。対抗車線は車が多くて、抜くに抜けないのだ。運転手からの「邪魔なんだよオメェ…」という視線をいっぱいに浴びながら、半泣きで走るケンイチ君。すぐに一本行きたいが、それでは本格的な一本渋滞を巻き起こしてしまう。ガードレールが切れないまま、ゆるやかな登り坂。必死こいてこぐ、息も絶え絶えのケンイチ君。怖くてもう後ろを振り返れない。結局歩道に戻れたのはかなり距離を行った先。自転車を止め、自分のせいで渋滞していた車が走り去っていくのを見届けたあとケンイチ君は…
【草野球二軍】
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■《「ケンイチ、アニメを見る」の巻》
最近のケンイチ君の楽しみは、「キテレツ大百科」の再放送を見ること。中でも勉三さんがらみのお話がお気に入り。びん底メガネに不精ヒゲ、私服が学生服で大学六浪。そして小学生に対して敬語、とケンイチ君にとってこれほど親近感を覚えるキャラクターは無いのである。しかしある日のストーリーで、衝撃の事実が発覚する。勉三さんには彼女がいたのだ… 勉三様もはじめてのチュウをするというのに、俺はよぉ… と思ったケンイチ君は…