2006年02月19日

千葉マリン三塁側内野自由席 四番 サード 初芝

消防の頃、俺達の遊び場は近所の公園だった。
そこに結構な頻度で「おじさん」がいて、ベンチに座ってこっちを眺めてたんだ。

何がきっかけかは覚えてないが、「おじさん」と仲良くなった俺達は時々「おじさん」と遊んだ。
でも「おじさん」はすぐ疲れちゃって、サッカーもすぐぬけるし逆上がりもできなかった。
「年だからなあ」と笑いながらベンチに戻っていく後ろ姿は、本当にただのおっさんだった。

ある日リフティングをしていたら、珍しく「おじさん」が熱中した。日が暮れるまで一緒にいた。
始めはボールを落としまくっていて、「おいおいしっかりしろよ」といぶかしんでいた俺達も、
汗まみれになりながら22回までできるようになった「おじさん」をすごいと思うようになっていた。

ただのおっさんがガキに混じって真剣にリフティングしてるなんて、周りからしたら滑稽な光景だろう。
でも、「おじさん」は真剣だった。そのことが俺達を感動させたんだと思う。
23回目でボールを落とした「おじさん」に駆け寄って「おじさんすげーよ!」とみんなで言った。
「おじさん」は「そうか、すごいか」といつもより嬉しそうに笑った。俺達は「おじさん」に敢闘賞として
当時流行っていたドラクエのバトル鉛筆をあげると「ありがとな」と言って「おじさん」は帰っていった。

次の日から「おじさん」は公園に来なくなった。


「おじさん」はヤクザで、あの翌日に抗争相手の組の事務所に拳銃持って乗り込んで刑務所送りになった、
ということはしばらく後に知った。新聞にも載ったらしいが、文字ばかりだったことしか覚えていない。

「おじさん」は公園で遊ぶ俺達を眺めて何を思ったのだろうか。
あんなに一生懸命リフティングをしながら何を考えていたのか。
22という数字は俺にとってお守りみたいなものだ。




2003年、試合前の練習中に外野で座っていたところに打球直撃してしまい負傷
しばし離脱した後、復帰第一戦でいきなり大ホームラン!!!!
あれには、本当に大爆笑させてもらったよ
こんな選手、きっともう二度と現れないだろうな
初っちゃん、17年間本当にお疲れ様

もしも、願いが叶うのなら
最後にもう一度だけ、大爆笑したい
外野スタンドの全員が大粒の涙流しながら、
それでも、これでもかというくらいに爆笑している、そんな光景を
でも、そんなたいそれたものでなくてもいい
打席に立って欲しい
結果がなんであれ、みんな笑って、口々に言うだろう

ありがとう
本当に、ありがとう





筆を軽く滑らせたような雲
時々ふと思うんだが、自分も相手も生きているかぎりは再会できる可能性は無限大だ。
だけど、たとえクラス全員・・学年全員が今集まったとしても、もう二度とあの時は戻らないんだよなぁと。
どんなに中1の林間学校が楽しかったとしても
どんなに中2の体育祭が印象に残ってるとしても
どんなに中3の修学旅行にもう一度参加したいと思っても
どれだけ人が集まって条件が揃ったとしても
もう過ぎた時間は戻せない。
そう考えたら、二度と会えない友達がいたとしても、自分の心の中でずっと生きていればそれでいいんじゃないかと思う。



治ります。
 止まない雨も明けない夜も無いだろ?
 他に信じるもんがないなら俺を信じておけw

自分のこと嫌いなのは、誰よりも自分の醜いところを理解しているから。
私があなたに『そんなことない』って言うのは、
あなたよりもあなたの美しいところを知ってるからだよ。
あなたの考える『あなた』は確かに存在するんだろうけど、
私の考える『あなた』も絶対にいるんだよ

自己嫌悪で押しつぶされそうになったとき、友達が言ってくれた言葉。
あのときくれた手紙、今も大切に持ってるよ。
ありがとう。大好き。


今死なれちゃ困る。俺はお前と、年とって縁側で茶啜りながら、
 猫をなでつつ、ひなたぼっこするんだ。その時まで一緒に生きていく。
 悲しくなったら、いつか飼う猫の名前を考えといてくれ!


一方的によくわからん好意を寄せてくるような奴は
そのうち必ずよくわからん理由で一方的に憎んでくるものであると


神谷りの
あいだももさん、司法書士に
ギロチン台の片隅にへったくそな絵で女子中学生が書いてある


下駄箱の中に   /
     /   寿司があります /
     /              /
    /   ____ 父 


うちの会社さ、ある特定の分野ではそれなりに知名度のあるメーカーなんですけどね、いろんな会社から売り込みとか技術提携しようとか、ライセンスさせろとかの話が舞い込んでくるのよ。
で、国内からだと「今度こんなことするつもりんだけど、一緒にやる?」
欧州からだと、「一緒に仕事したらこんなことができるから、一緒にやろうよ」
アメリカからは、「この技術が欲しい。金額はこれでどうだ?」
という話が多いのね。これはこれで面白い傾向だと思うんだが。

71 名前:学生さんは名前がない:2006/02/13(月) 20:05:59 ID:nP8UPRT80
発表前酒飲んで行こうかな
素面では耐えられそうに無い・・・


73 名前:学生さんは名前がない:2006/02/13(月) 20:09:21 ID:Hy4q8rPw2
>>71
ツマミ出されるよ


582 :Mr.名無しさん :2006/02/16(木) 15:30:09
ババアは生きとんのや


583 :Mr.名無しさん :2006/02/16(木) 15:30:14
宣誓!われわれ選手一同は!スポーツマンヒップリモッコリ!!
posted by tuto at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月15日

 

亀積みです。文字通り、亀を積むことです。
水子が賽の河原で石を積むでしょう?あれを亀でやるわけです。
動き出すと当然くずれるので、亀を脅かす為に
積んでいる間中大声で叫んでいなければなりません。
傍目にはちょっとカバディに似ているかもしれませんね(笑)
そういうスポーツ的な要素も勿論あるのですが、
亀積みの魅力はもっと奥深いものがあります。
つまり古代インドではこの地上の世界は何段にも重なった
亀の背中のてっぺんに存在すると考えられていた訳でして。
おそらく108段あたりで新しい世界が創造されると僕はにらんでいます。
そうすれば僕は新世界の神になる。
しかし現時点ではわずか七段が最高記録です。
なあに、先が長い方が打ち込みがいがあるというものです(笑)

最近数学の問題といたんだけどさ
バカみたいに数式にあてはめれば解けるんだよな
なんでこうなるか、を考えないで良い
「こういうもん」って考えだけでいい

こういうもんって考えるやつは得してる

対称的に哲学とかは何度考えてもループしまくりで答えが出てこない

必死に考えるやつはやっぱ損してると思う
posted by tuto at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安田美沙子ちゃんのおまんこを洗う仕事がしたい

彼は高校生。
生まれつき心臓に障害を抱えていた。
恒例行事のマラソン大会。
医師や家族、クラスメートが止めるにも関わらず、彼は出走を決意した。
「みんなと一緒に走りたい。」
案の定、彼は最下位でゴールすることになったのであるが、
ゴール地点ではクラスメートが全員彼の完走を拍手で称えていた。

しかし、このレースが彼の心臓にかけた負担は想像以上であり、彼は帰らぬ人となった。
私は、彼の思い出にと、マラソン大会の写真を眺めていた。
ゴールの瞬間を撮った1枚に手を伸ばす。
笑顔で拍手をしながら彼を称えるクラスメート達。
拍手のタイミングもバッチリ合っている。
全員が手のひらを合わせた状態で写っているのだ。
そう、まるで何かを拝むかのように・・・

不可解と言えば、こういうのがあるんですが。
彼女と夜景を見てた時、良い感じになったんでエチーしようと思い、人のこない山道に行った。
その道は奥に行っても畑しかなく、行き止まりになってるので深夜なら誰もいない。はずだったのに・・・
ところが、その道を車で少し進むと4、5人のグループが歩いてたんですよ。
年齢や様子から見て、こいつらは家族?でも様子が何か変なんです。
真ん中に子犬がいて、その子犬の首輪には4、5本の紐がついていて、それを一人一人が持ってるんですよ。

まさか家族で、こんな深夜に、散歩?しかも2、3人は手に棒みたいなものを持ってるし。
恥ずかしながら、20歳過ぎても全身鳥肌ですよ。なんか意味は分からないけど嫌過ぎます。
つーか彼女もこの謎の集団見て硬直してるし。
で、ライトで照らされたもんだから何人かこっちを向いたんです。
ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ、もう頭の中それで一杯でした。車をバックさせてそのまま
帰ったんですが、一体なんだったのか。


某所に手のつけられない荒くれの死刑囚がいて看守達もほとほと手を焼いていた。
そこで、神父様が呼ばれた。
その神父様、なかなか良く出来た人で、彼と独房で会う時に、
聖書の中に小さな紙切れをしのばせていた。
最初は「声を出すな。お前を救う作戦がたっている」とか言う感じで。
彼はそれを見て、神父はグルだと思って、自分のボスが助けてくれる
と確信していた。
会う度にメモが増えていった。「作戦は順調」とか「もうすぐだ」とか。
そして最後の日に渡されたメモにはこう書いてあった。
「作戦決行は、最後の瞬間」。


彼にとってこの世で最後の日。最後の夕食を食べ、神父に最後の祈りを聞いてもらい、
看守に引き連れられて電気椅子に向かい、最後に顔の前にカバーがかけられる瞬間まで
彼は笑顔だった。
彼の死後、一体荒くれだった彼をどうやって大人しくさせたのか、と問われた神父は
その看守に答えました。
「私は彼に『希望』を与えたんです。」


ある男はろくに働かず、毎日ふらふらしていた。
自分の死期が近いことを悟っていた彼の父親は、
遺産をただ息子に譲るだけでなく、
息子が一生懸命働くように改心させたかった。
そして、それでもどうしても首が回らなくなったときだけ
金を受け取れるよう、一計を案じた。

その男は父親の死後、手紙と鍵を受け継いだ。
手紙には、「どれだけ頑張っても報われなかったら、
この鍵で扉を開けてみなさい」と書かれていた。
父に養ってもらえなくなった彼は、その後頑張って働いてみたが
生活はよくならず、困った末に手紙のとおり部屋の扉を開けてみた。
そこには天井から首吊り用のわっかが作られたロープが下げられているだけで、
他には何も無かった。
「死ねって言うことかよ!」
男は憤慨し、それからは心を入れ替えてがむしゃらに働いた。
それでも、生活が良くなることは無かった。
男は心底絶望を感じ、例のロープで自殺を図った。
しかしロープに体重がかかると天井が崩れるように仕掛けがされており、
その上に隠してあった父の貯金が大量に彼の上に降り注いだ。

ある有名なカメラマンがいました。
そのカメラマンが某国の戦場に出向いて写真を撮りに行きました。

そこで今まさに子供が打たれようとしている所をカメラマンが発見。
でも子供は気付いていない。
絵的には子供を狙っている兵士という、戦場カメラマンにはチャンスでした。
しかし彼はカメラマンである事を放棄して子供をかばい、
打たれて死んでしまったのです。
そのときに偶然、投げ捨てたカメラが子供をかばって打たれる寸前の
彼を捉えていた。

それが彼の撮った最後の写真となりました。

ある男が浜で大きな蛤を見つけた。
とても大きな蛤だった。彼よりも大きかった。
家には年老いた両親がいる。
彼は持ち帰ろうと思ったが大きすぎて持ち運びできない。
彼はこじあけて中身を小分けにして持ち帰ることにした。
あけると中に一本の刀が入っていた。
彼はその刀を手に家に帰った。
「お母さん、大きな蛤をとったら中に刀が入っていたよ。」
言った途端に母親の首がポロリととれた。
「お父さん、聞いてくれ」
「大きな蛤をとったら中に一本の刀があって…」
と、そこまで言うと父親の首もポロリととれた。



弟が中学生のころに同い年のSと一つ上のT先輩に連れられて肝試しに行った。
バイク仲間の間で有名なスポットで、「しのうかさん」という場所(?)らしい。伊野町の方だそうです。
で、夜中3人でそこへ行くと、寂れた民家があって有刺鉄線が巻かれキケンとかかかれた看板がある。
中に入ると電気も通ってないので懐中電灯をつけて居間っぽい畳敷きの部屋に座りこんだ。
T先輩だけ一度来たことがあって弟とSは何があるのかも知らなかった。で、T先輩曰くここで「しのうかさん」という怪談を「作る」と不思議なことが起こるという。
つまり「しのうかさん」自体に正体はないらしい。
まず弟が思いつくままにこんな話をした「昔この家の息子と近所の家の娘が恋に落ちたけれど、両方の家族から反対され思い悩んでいた。
ある日娘が深刻な顔をして『ねえ、死のうか。一緒に死のう』と言った。男の方は女の情念が怖くなり家を捨てて逃げた。女はこの家のこの部屋で首を吊った」
これを聞くと、今までビクビクしている弟たちをからかうようにリードしていたT先輩が真っ青になって震え始めた。
続いてSが話しはじめた「昔この家の息子と近所の家の娘が恋に落ちたけれど、両方の家族から反対され思い悩んでいた。
ある日娘が深刻な顔をして『ねえ、死のうか。一緒に死のう』と・・・」
そこでT先輩が「それさっきN(弟)がゆうたやいか」と叫んでガタガタ震えながら部屋を飛び出した。
訳のわからないまま3人とも家を出てバイクに乗った。それでT先輩の家まで帰りつくとようやく落ちついてT先輩がいった。
「前来た時もツレがお前らと同じハナシしたんじゃ」


ある夫婦が中古の家を買った。
値段も安いし周囲の環境も良く、日当たりも良好。
中古とはいえ何もかも申し分のない家だった。
ところがある日のこと、夫が廊下を歩いているとそこに一本の赤いクレヨンが落ちている。
彼ら夫婦に子供はいない。
だから、家の中にクレヨンなどあるはずがない。
変だなと思った彼だが、おそらくは前の住人の忘れ物だろうと判断し、深く考えずにそのクレヨンを拾うとゴミ箱に投げ込んだ。

数日後の朝、彼が新聞を取りに行こうと廊下に出ると、あの日と同じ場所にまた赤いクレヨンが落ちていた。
さすがに不思議に思ってそのことを妻に話すと、彼女の顔がさっと青ざめる。
「実は私も昨日掃除をしている時に廊下に、赤いクレヨンが落ちていたので拾ったのよ。あなたが言っているのと全く同じ場所で」
もしかして、知らない間に近所の子供でも入り込んできたのだろうか。
しかし、そうだとすれば家の中のどこかに落書きがあってもいいはずだ。
クレヨンだけが落ちているとなると、これはなんとも不気味な話じゃないか・・・
恐くなった二人はいつもクレヨンが落ちている場所の周囲を調べてみることにした。
あらためて廊下を調べた二人は奇妙なことに気づく。
この家は間取りがおかしいのだ。
家の図面を見てみても、外から見た感じでも、この家には本来ならばもう一部屋あるはず。
その部屋があるべき場所というのが、例のクレヨンが落ちている廊下のすぐ前なのだ。
二人が問題の場所の壁を叩くと、そこだけあきらかに周囲と音が違う。
夫が壁紙を剥がしてみると、そこには念入りに釘で打ちつけられた引き戸が隠されていた。
彼は釘を全て引きぬくと引き戸を開き、閉ざされた部屋の中へと足を踏み入れる。
するとそこはガランとしたなにもない部屋。
そして、その部屋の真っ白な壁は、赤いクレヨンで書き殴られたこんな文字でびっしりと埋め尽くされていた。

「おかあさんごめんなさいだしておかあさんおかあさんおかあさんおかあさんおかあさん・・・」
posted by tuto at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月14日

今日ブスが生意気にも俺にチョコ渡してきてさ
ムカついたからありがとうって言って貰った瞬間に後ろに放り投げた
友達皆大爆笑wwブスが泣いてたけど友達がチョコ拾ってぶつけてた
俺も大爆笑wwwバレンタインって面白いね
posted by tuto at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

桜の花びらたちが咲く頃

まあ、アメリカ人のバーベキューへの思い入れは凄まじいものがあるからな。
海外赴任中に取引先のデブに、ディナー奢ったお礼に誘われて、嫌々行ってみたんだが、
まず肉が凄い。キロ単位で塊で買ってくる。手土産に持ってった肉をみて「それじゃ足りないよ、
貧乏人」という顔をする。エコノミックアニマルはいつまでも肉食には慣れないらしい、みたいな。
絶対、その肉4キロより、俺が買ってきた肉500gの方が高い。っつうか、それほぼ脂身じゃねえか。
で、デブが肉を切る。やたら切る。不良風のデブ娘とデブ息子もこのときばかりは親父を尊敬。
普段、目もあわせないらしいガキがダディクールとか言ってる。郷ひろみか? 畜生、氏ね。
鉄板も凄い、まず汚ねぇ。こげとかこびりついてる。 洗え。洗剤で洗え。つうか買い換えろ。
で、やたら焼く。焼いてデブ一家で食う。良い肉から食う。ゲストとかそんな概念一切ナシ。
ただただ、食う。デブが焼いて、デブがデブ家族に取り分ける。俺には回ってこない。畜生。
あらかた片付けた後、「どうした食ってないじゃないか?」などと、残った脂身を寄越す。畜生。
で、デブ一家、5キロくらい肉を食った後に、みんなでダイエットコークとカロリーカットのビールを飲む。
「今日は僕も飲んじゃう」とかデブ息子が言う。おまえ、酒どころか絶対薬やってるだろ?
デブ娘も「ああ、酔っちゃった、あなた素敵ね」とか言う。こっち見んな、殺すぞ。
デブ妻が「太っちゃったわね」とか言って、デブ夫が「カロリーゼロだから大丈夫さ」とか言う。
アメリカンジョークの意味がわかんねえ。畜生、何がおかしいんだ、氏ね。

まあ、おまえら、アメリカ人にバーベキュー誘われたら、要注意ってこった。




鼻くそほじってまた鼻の穴にもどしたら、ウエッっときた
何がチョコだよ
あんなもん黒くて甘くて愛が詰まってるだけじゃねえか


君の高校時代の思い出を聞いて、
なぜか君じゃなく僕の方の胸がつまってるっていう意味不明な状況
俺はそれをしる必要がなかったんだよ、まったく違う状況にいたから
俺が集めていたのはただ、一般性のない特殊な感傷だけだったんじゃないのか

君は夢とかそういうものを大事にする、俺もそう思うよ、それは大事だ、君がそれを信じていてそれを俺に教えてくれるから、初めて知ったんだ


アキハバラ48ってアイドルグループがあるんだけど、
あいつらがなんでスキャナーとかクエンチとか着てるのか理解できない

処女と交わればHIVが治るとかいう都市伝説が蔓延。
で、レイプ多発。これ最強。半端じゃない発生比率。
素人にはお奨めできない。つーか玄人にもお奨めできない。


ヨハネスブルクでも危険度が高い、ヒルブロウと呼ばれる地域。ガイドブックでもホテルの注意書きでも「絶対に足を踏み入れてはいけない地域(no-go area)」と明記されている。(中略)で、そのヒルブロウに円筒形のビルがあって、これがポンテ・シティ。なぜか巨大な携帯電話会社の電飾を冠している、部屋数1050の高層アパートだ。香港の九龍城みたいなもので、内部はおそらくものすごいことになっているんだろうけど、怖いので誰も近づかないから、中の様子は分からない。

今まで、国内からも海外からも、多勢のジャーナリストがやってきた。奴らはみんな、この悲惨な現状を報道することが状況の改善につながるんだ、なんてうそぶいて、俺達にインタビューしたり、写 真をパチパチ撮っていく。だけどどうだ、何年たったって俺達には仕事はないし住む家もない。何も変わらないじゃないか

ヨハネスブルクは世界一の犯罪都市とのレッテルを貼られている(もちろん、内戦中の国とかを別にすればだが)。一説によると年間の殺人事件発生件数は、ニューヨークのそれとほぼ同数らしい(人口は1/8である)。最近では「地球の歩き方」でも詳細にこの状況を述べている。"Lonely Planet"では「社会勉強をするのでなければ、旅行者はこの街には近づかない方がいい」とまで書いている。あんまり治安が悪いもんだから、かつてこの街を支配していた白人富裕層はおそれをなして逃げ出し、郊外に移り住みつつあるという。かつてここに本社オフィスを構えていた大企業も、次第にサントンやプレトリアに移転、立ち並ぶ高層ビル群は廃墟と化しつつあり、さながら巨大な墓石である。

 夜は完全なゴーストタウンである(週末は昼でもゴーストタウンである)。泥棒、流れ者、チンピラ、売春婦、ヤクの売人など、要するに「ややこしい奴ら」しか出歩かない。日中でも白人はほとんど見かけない(白人が「いい奴ら」かどうかは別として)。まともな日本人は絶対に近寄らない。この街が「街」として機能しているのは、周辺の工場地帯や住宅地であるが、その住宅地にしても、壁には有刺鉄線が張り巡らされ、入り口のゲート脇には警備会社の"Armed Response"というプレートが掲げてある。

 警察および市当局は、頻発する殺人、強盗、カージャックに悩まされている。純粋な殺人事件については、主に警察官やある種の権力者が標的となっているようだ。昨年一年間に2百人以上の警察官が殺されたという。なんせこの国の警官は常に防弾チョッキを着用し、携帯火器はマシンガンなのである。

 銀行の前には金属探知器を手にした警備員が常駐し、店内に入るときはボディ・チェックをうけ、2重扉を通過しなければならない。それでも強盗は銀行に押し入る。僕が長逗留していた地域でも銀行強盗事件が発生し、店内にいた客の一人が頭を撃たれたのだが、僕はこの事件を翌日の新聞で読んで初めて知った。いつも買い物に行っているスーパーマーケットの隣じゃないか!ここでTCを換金したことだってあるぞ。客が撃たれたということは、昼日中に押し入ったのか。そういえば昨日、その銀行から1ブロック先の食堂でチキン&チップスを喰っていたとき、パトカーがサイレン鳴らして猛スピードで突っ走っていったなあ。あれは、この事件だったのか...。

 しかもおそろしいのは、近所の住民が前日に起きたこの事件をほとんど知らなかったということだ。僕がホステルの客や従業員にこの記事を見せて廻ったら「ふーん、あそこの銀行で?こわいねえ」と、完全に人ごとなのだ。事件後その銀行の前を通ったら、確かに「この支店はしばらく休ませていただきます」との張り紙があり、その前で客らしい人たちが困り気味に「何があったんだろうねえ?」と話している。

ホテルは安全かというとそうでもない。僕はいわゆる「バックパッカー」という種類の、ドミトリー式の安ホステルに泊まっていたが、2週間滞在しただけで3件の盗難事件があった(僕も被害者の一人なのだった)。

 こうした雰囲気も、しばらくすると馴染んでしまうから恐ろしい。ある時、ホステルで左足の太股の付け根からつま先までをギプスで固定した男性旅行者に会ったのだが、彼は町なかをうろついていて襲われ、金品を奪われた上に足の「腱」をナイフで切られた。「もう左足はダメかもしれない」と医者に言われたらしく、ほとんど放心状態で一日中ソファに座って虚ろに宙を眺めている。こんな事件、日本でもし身近に起こったら背筋が凍りそうな大事件だが、ヨハネスの空気に馴染んでしまうと「僕も気をつけんといかんな。まあ殺されんかっただけマシや」程度にしか感じなくなってしまう。他の客もあんまり彼に対して気を使っている様子もなく、ホステルのオーナーも「ややこしいので早くどっかで預かってほしいんだけどね」と迷惑気味だった。

・軍人上がりの8人なら大丈夫だろうと思っていたら同じような体格の20人に襲われた
・ユースから徒歩1分の路上で白人が頭から血を流して倒れていた
・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみると死体が転がっていた
・車で旅行者に突っ込んで倒れた、というか轢いた後から荷物とかを強奪する
・宿が強盗に襲撃され、女も「男も」全員レイプされた
・タクシーからショッピングセンターまでの10mの間に強盗に襲われた。
・女性の1/3がレイプ経験者。しかも処女交配がHIVを治すという都市伝説から「赤子ほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって出て行った旅行者が5分後血まみれで戻ってきた
・「何も持たなければ襲われるわけがない」と手ぶらで出て行った旅行者が靴と服を盗まれ下着で戻ってきた
・中心駅から半径200mは強盗にあう確率が150%。一度襲われてまた教われる確率が50%の意味
・ヨハネスブルグにおける殺人事件による死亡者は1日平均120人、うち約20人が外国人旅行者。




私の夢は、5〜6名程、25歳〜20代前半のきれいな女性を強制飼育すること・・・
その為の資金は準備済みです。(餌代、防音工事代、脱走防止対策費等・・・)
やはりいっきに捕獲は無理なので、1名ずつ慎重にラチろう・・・
やはり地方出身者が狙い目だな・・
捕獲後は退職し、「強制飼育所」を地下につくります。設備には万全を期しますから・・・
まずは6名を全員洋服を着たままで、四つんばいにて固定して・・・
お尻の穴の匂いを調べます!一人ずつスカート、ジーンズを脱がせて、白くてすべすべの尻を出して頂く・・・
順番に「きゅっとすぼまった少し色素の濃い放射状の穴」を拡げて便の残臭を嗅ぎます・・・
ほぼ全員が泣いてるね(笑)でもまだまだ続くんだよ・・・
肛門の検査だけで10時間はかかるなあ(笑)僕は無類の肛門マニアだからね・・・
適度に睡眠と、十分な食事(健康な大便をして頂く為)を与えつつ次は開脚姿勢での
「穴」検査と「豆」そうじだからね。きちんとクリトリスの皮もむいてから「お豆」も一人ずつじっくりほじほじっ・・・
マンびらの僅かな溝や皺の溝に付着した恥垢も、ルーペで見ておそうじだからね(笑)
あと、これから毎日僕の前での「うんち検査」だからね。申告排便制です。
街できれいな女性を見ると、本当に臭いうんこなんてするのだろうか?
お洒落した洋服、生尻を拡げた肛門は臭いのだろうか?
お上品にお食事しているが、それらが数時間後に臭い大便として出されるのだろうか?
想像できません・・・だから飼育して確かめたいのです!
もし臭い場合は徹底的におしおきだからね・・・
だってきれいな女性ってトイレに入るときは、ブランド物のバックなんか持って
すました顔して入るのに、約5〜10分後に出てくる時にはまたすまして出てきますよね?
で、「おトイレしてました」とか日本語になってないんだよね。「何をしていたか」ですから。
「お尻の穴から臭い大便を出していました。その後匂いがこもったので、市販の防臭スプレーでごまかしました」
って何で正直に言えないのかな。だから僕が全人生をかけて退職までして検査するのです・・・


ロシア労働者の会話。
「俺達の生活は苦しさのどん底だよな。」
「なぁに、明日よりはマシさ。」


鉄は熱いとき軟らかいのに、どうしてちんちんは熱いときに硬いん?
女子中学生と描いてあればそこがギロチン台だろうが行かねばならぬ

ズボンのファスナーをさりげなく開けておく・・・
すると、女の子がその中にさりげなく・・・
バレンタイン

●持ち込みの一般的な流れ

○まずは電話!
 持ち込みのはじめの一歩は、編集部への電話です。
もちろん緊張はあるでしょうが、大丈夫。電話に出る編集者も同じ人間。常識的な礼義を携えて、気軽に電話してください。

 この電話で聞かれることは、氏名、年齢、連絡先などの簡単なこと。もちろん対面の日時も決まります。
 ここでふたつ以上の雑誌に電話してみるのもアリです。
同じ作品で大丈夫。日時をずらして持ち込みを決めて、雑誌、編集者との相性を計りましょう。その上で一番反応が良く、アドバイスなどもいいと思えた雑誌と付き合っていけばいいのです。
 ここで大事なのは、ふたマタ以上は初回の一度だけにすること!
二度目の打ち合わせからは、ひとつの雑誌で全力を注いでがんばってください。

○そして編集部へ!
 いよいよ編集者と一対一での対面です。
ここでは基本的には編集者主導で話が進んでいくので、あなたに必要なのは上手くその流れに乗ること。聞かれたことには正直に答え、質問があれば素直に聞く。特別なことはまったく必要ありません。自分を大きく見せようとか、相手に好印象を持ってもらうために、ちょっとだけウソついちゃえってのはナシで。
 原稿を描く過程で疑問や謎があればメモしておいて、この場でぶつけるというのもいいかもしれませんね。
 話の流れによって、次回の打ち合わせ日時が決まるか、また電話してくださいとなるか別れますが、そこにたいした意味はないです。大事なのはこの対面でお互いに何を話せたかということ。
 上でも述べたように、この対面の印象で、自分が当面の舞台とする雑誌をひとつに決めましょうね。

●プロの原稿を見せてもらえ!

 もしかしたら持ち込みを受けた編集者の方から見せてくれることがあるかもしれませんが、これはぜひお願いして見せてもらいましょう。
 プロの原稿というのは、正直言ってスゴイです。
わたしもはじめて見たときには、これは本当にペンで描かれたものなのですか?  と思いました。あなたがこれから原稿を作っていくうえで、百の言葉よりためになります。その原稿は、あなたにとってのエベレスト。どんなに高く見えていようと、それを攻略するルート、テクニックや機材はあるのです。
 プロの原稿に、とにかく衝撃を受けてください。

●新人賞などへの投稿と持ち込みの違い

 新人賞と持ち込みの違いはただひとつ。漫画の現場と生の付き合いができる、ということです。
 いままで一人で続けてきた漫画という孤独な作業に、仲間が生まれます。まずは持ち込みを受けた編集者。あなたの担当です。そしてあなたが持ち込んだ編集部は、四六時中漫画のためだけに動いている天国のような場所。

 新人賞への投稿でも担当が付くことはありますが、それには一定以上の自力が必要です。少なくとも一次選考に通過したもの。その中でも特に目に付いたもの、こいつはけっこうやるなと思わせたものが担当を捕まえるのです。
 それに比べて持ち込みは、持ち込んだその日にもれなく担当者が付いてくる。これは相当お得な特典でしょ?
 編集部には、あなたの未来の担当が、腕を鳴らして待ってますよ。

●編集者はこんな持ち込みさんを求めている

 わたしたち編集者は、もちろんいつでも天才を待っています。正直に言うと、そうなんです。
 でも、天才は万人に一人だから天才。そんな出会いは期待していません。
今現在活躍している漫画家さんのすべてが天才かというと、決してそんなことはないと思うのですよ。
 漫画家さんに必要なのは10%の才能と90%の情熱です。
持ち込みをするために作品をひとつ完成させたあなたに、何がしかの才能は絶対にあります。自分ではわからないかもしれないその才能を見つけるのは編集者の仕事。才能を信じて努力する情熱が、まんが道に一番必要なものなのです。
 情熱とは、努力するための強力なバッテリー。
つきなみですが、わたしたちは情熱あふれる持ち込みさんを待っています!


オッス!オラ悟空!
おめぇ強えなぁ、オラもっと弱え敵と戦いてぇ。
家に金入れたくねぇなぁ。
朝起きたらうんこが札束に変わってねぇかなぁ。
かめはめ波ー!出ねぇや。
きんと雲!来ねぇw



一度だけ飛びっきりの体験をした事があります。

高校のとき。
2年のとき、夏休みに課外に出ないメンバーでキャンプに行こうって話になりました。
私は全くモテない窓際の女でしたが好きな人はいた。
同じクラスのK佑君。
マジ格好良くて優しいっていう今時珍しい皆の憧れの的。
あたしは基本的に顔の整った男、イケメン嫌いだった。裏がありそうだし。
1年の頃はK佑君もそんな感じで見てた。
でも違った。

あたしが階段を昇ってるとき擦れ違いざまにある男にぶつかられた。
あたしがよろけて階段の上から落ちそうになったとき後ろにいて
抱きかかえるように支えてくれたのがK佑君でした。
彼はビックリした顔をした直後「大丈夫?」って微笑みかけてくれました。
なんて良い笑顔なんだろう!王子様でした。
ぶつかった相手にも「大丈夫だよ」ニコって。
瞬間この人だって、射ち抜かれました。

キャンプ当日、バンガローを借り切った。
男5人、女5人の計10人だったのに対しバンガローは大きい部屋で8人用。
急遽テントも借りました。
みんなテントは嫌だったので深夜遅くまでずっと部屋で起きてました。
お酒も入り徐々にカップルめいたものが出来上がってく中
K佑君が「A美(あたし)、事務所までジュース買に行こうぜ」って誘ってくれた。

ジュースを買った帰りK佑君が「せっかくテント借りたんだし少し寄ってこうか」と言い
二人でテントの中で話し始めた。
時間が経って二人ともくっついて横になり、段々と変な気分になりました。
K佑君が手を握ってきて・・・始まっちゃったんです。

抱きしめられキスをされ、長いキスのあとスルスルと胸に手が伸びてきました。
揉まれてブラを外され、K佑君はあたしの乳首にしゃぶりつきました。
自然に声が出て、でも外に聞こえないように必死でこらえました。
パンツの上から中指でアソコをなぞられ、とうとう中に手が入ってきました。
中指はまるで生き物のような動きで、グチョグチョになったクリをいじられるともう限界でした。

二人とも裸になりK佑君のアソコを咥えました。
汗のにおいとも違う、いやらしい匂い。
「歯立てるなよ」と言われたのでゆっくり上下にしゃぶりました。
シックスナインの体勢でK佑君もあたしのあそこを舐めてくれました。
舌の感触はとても気持ち良くてクリをレロレロされると
気付いたら自分から「欲しい」とおねだりしてました。
あたしのアソコはダラダラと垂れそうなくらいずぶ濡れ。

K佑君のはとても硬く大きかったけど濡れ過ぎてたせいか然程痛くなかった。
激しいピストン。
ニチャニチャといやらしい音を立てながらパンッパンッパンと奥まで何度も突かれました。
正常位できつく抱き合いながら突かれてると、たまらなく気持ち良くて興奮したし幸せでした。
最後はあたしのお腹にビュッと白い液が飛んで終了。
明け方にも、あたしが上に乗って一発。
その時には早くも普通に声も出せてたし気持ち良かった〜。

結局付き合う事は無かったけど、それが最初で最後のセックス。
あれから何年も経つけど今もK佑君に会いたいです。


《祭具》

 森林伐採用の工具としての斧は、神を懼れ魔物を退けるシンボリックな意味を持った。日本の木樵や農民たちの間では古くから、木を伐る前に幹に斧を突き立てて山神(やまのかみ)に伐採の許可を得、酒を酌み交わす「斧立て祝」の習俗があった。『延喜式』によると、大嘗祭の斎場を造営する際には「山神を祭り、酒を供えてから斎斧(いみおの)を取り、はじめて木を伐り、然る後に諸工(もろもろのたくみ)が手を下す」ことになっていて、これは木樵の旧い儀式がそのまま宮廷に取り入れられたものだろう。伊勢神宮の遷宮でも最初に斎斧の神事が行われるし、諏訪大社の御柱祭では御柱の伐り出しに朱塗りの神斧が用いられる。

 修験道で峰入りする山伏にとって斧は、草木を打ち払いながら道なき道を行くための実用の道具であると同時に、魔物を追い払う呪(まじな)いの法具でもあり、斧を持つ者を隊列の先頭にして進んだ。彼らは山の民で、金属探鉱、製鉄、鍛冶の技術やそれにまつわる呪術と結びついていたので、斧に特別の思い入れがあった。例えば熊野山伏は、鍛冶屋の神である鍛冶明神を敬い、そのためにいつも斧を肩に掛けていたという。日本の斧には今も「七つ目」と言って、表に3筋、裏に4筋の線が刻まれているが、これは山の民の魔除けの呪いの名残である。

 武具あるいは刑具としての斧が、王権の権威と結びついたのは当然である。中国では、殷・周の時代から青銅で作られた刃長30センチもの大きな鉞が王の象徴とされ、進軍するときは王自らが黄金で飾った斧を持った。また王が将軍に敵の討伐を命じるときに斧を下賜した。実際に斧が使われなくなった後代でも、王の衣装や装飾に斧のデザインを用いる習わしは長く続いた。古代地中海のミノス文明では双頭の斧が宗教上の象徴として重んじられ、また北米先住民は翡翠や蛇紋石などの美しい石を磨いた祭儀用の斧を作った。



斧(おの)は、道具または武器のひとつ。 木を伐採し成型するほか、武器および儀式もしくは紋章のシンボルとして、何千年間にわたり使用されている、世界中に遍在する古い道具である。 和語では「よき」とも呼んだ。

斧は多くの特化された使用方法に応じて多くの形式があるが、通常は、木製の柄と、それに直角に固定された金属製の刃からなる。 道具としての斧の一般的な用途は、木を割ったり、枝を切り払うためである。こうした斧は手斧(ハンドアックス)とも呼ばれる。 武器として特化した斧には、柄を長くして破壊力を増した戦斧(バトルアックス)や、目標に向かって投擲する投斧(トマホーク)などがある。

また石器時代に使用された道具・武器として、石斧(せきふ)がある。 石斧はその製法により打製石斧と磨製石斧に分けられる。 技術の発達に連れ、銅、青銅、鉄および鋼で作られた斧が現われた。

最新の斧は、鋼の刃に木製(ヒッコリーを使うのが典型的)の柄でできているが、プラスチックやファイバーグラスの柄も珍しくない。 現代の斧は使用目的、サイズおよび様式ごとに特化している。 片手で使用するために設計された短い柄を持つ斧は、しばしば手斧と呼ばれる。しかし、手斧という語は、同時に柄のない斧をも意味する。 ハチェットは、しばしば刃の背にハンマーを備えていることが多い。

歴史
手斧のような初期の石器は恐らく柄が付いていなかったと思われる。 最初の本当の柄付き斧は中石器時代(紀元前6000年頃)に始まることが知られているが、一部の地方では枝角で作られていた斧が新石器時代でも利用され続けた。 火打ち石で作られた切る道具は、柄が付けられ「ちょうな」として使われた。 磨製石器の石斧は、新石器時代以降に現れることが知られている。 それらは、木を切り倒し加工するために使用された。 木製の柄はほとんど見つかっていないが、斧は通常くさびを使って柄に取り付けられたようだ。 刃を固定するには、樺のタールや生革の紐が用いられた。 新石器時代の後期(ミシェルスベルク文化、Cortaillod文化)では、長方形の非常に小さな刃が一般的になった。 それらは柄に取り付けられるとき枝角のスリーブが付けられた。 これは、柄が割れることを防ぎ、同時に、石の刃自体への衝撃を和らげた。

新石器時代の初期では斧の刃は打製石器で作られ、次に、磨製石器になっていった。 新石器時代の晩期までには、製材(木製の鋸や砂)は一般的になった。 これにより、生の素材のより効率的な使用が可能になった。 スカンジナビア、北部ドイツ、およびポーランドでは、火打ち石の打製石器、磨製石器の刃を持つ斧が一般的だった。

石の斧は全く効率的な道具である; これを使用すると、直径10cmのトネリコ硬材を切り倒すのに約10分かかる。直径30cmならば1〜2時間であった。 (現代の比較:3.5kgの競技用伐採斧を用いた場合、25cmのストローブマツ軟材が2分未満)

新石器時代の晩期以降(Pfyn-Altheim文化)平らな斧が、銅あるいはヒ素を混ぜた銅で作られていた。 青銅の斧は初期の青銅器時代 (A2) 以降見つかる。 平斧は、パルスターブ、フランジ付き斧、さらにその後、翼付き斧、ソケット付き斧へと進化していく。

紀元前第3千年紀?ヨーロッパのいわゆる戦斧民族は、初期のインド・ヨーロッパ語族、後のケルト人とドイツ人の先祖に当たると考えられている。 また、斧は中国の武器類で重要な役割を占めた。

「斧」を意味するプロトインドヨーロッパ語の単語は pelek'u(ギリシア語 pelekus、サンスクリット parashu)だったと思われる。しかし、この単語は恐らく究極的にはシュメール語 balag、アッカド語 pilakuと関係する借用語、あるいは新石器時代の wanderwort だったかもしれない。 (en:Labrys、en:Parashurama も参照せよ)

何千もの磨製石斧が粗仕上げされていた新石器時代後期の「斧工場」は、イギリス(例えばカンブリアの Great Langdale)、アイルランド(Lambay島、Porphyry、Rathlin島および Tievebulliagh、porcellanite)、ポーランド(Krzemionki、フリント)、フランス(Plancher-les-Mines、ボージュ山地、pelite、Plussulien、ブリタニー、meta-dolerite)およびイタリア (Val de'Aoste、omphacite) が知られている。 石斧の分布は有史以前の貿易を示す重要なサインである。 磨製石斧の刃の起源を決定するためにはその薄片を使う。

石斧は今日なおイリアンジャヤ(ニューギニア)の一部で作られ使用されている。 ハーゲン山地域は主要な生産の中心地だった。

[編集]
象徴、儀式および民間伝承としての斧
少なくとも新石器時代後期以降には、精巧に作られた斧(戦斧、丁字斧など)は、宗教的な重要性を持っており、またその所有者の地位の高さを示したと考えられている。 ある種の斧は、ほとんど磨耗の跡が無い; 新石器時代中期の柄の無い斧の刃だけが蓄えられたもの(イギリスのサマセット・レベルのように)は、神への贈り物だったのかもしれない。 ミノア文明時代のクレタ島では、両刃の斧(labrys)が特別の意味を持っていた。 両刃の斧は新石器時代にまで遡る。 1998年には、精巧に装飾された柄の完備した両刃斧が、スイスのツーク、チャムエスレンで見つかった。 柄は長さ120cmで、装飾されたカバ樹皮で包まれていた。 斧の刃は長さ17.4cmで、Gotthard地域で採掘されたアンチゴライトで作られていた。 柄は両円錐形の穴を通し、枝角のくさびとカバタールによって固定されていた。 それは初期Cortaillod文明に属する。

ローマの束桿(ファッシ)では、斧が斬首する権能を表す象徴だった。

民間伝承では、石の斧が時々雷電であると考えられ、(神話的に)稲妻が同じ場所に2度落ちないと言われている(現在ではこれは真実でないと分かっている)ので、建物を稲妻から保護するために使用された。 このために、斧の伝播に偏りを引き起こした。

鋼の斧は、迷信においても重要だった。 投げられた斧は嵐を近づけない力があると考えられたので、ときどき収穫物を悪天候から守るため、刃を空に向けて農地の中に置かれた。 家の敷居の下に直立した斧を埋めると魔女除けになると言われ、また、ベッドの下に斧を置けば男子の誕生を保証すると言われた。

[編集]
斧の形式
[編集]
木の切断・成型のための斧
フェリングアックス−−木を伐るなど、木材を木目と垂直に切るためのもの。片刃または両刃があり、また重量、形、柄の形状、切断する素材の特性に合わせた切断形状には様々なものがある。
スプリッティングアックス−−木材を木目の方向に分割するために使用された。刃はよりくさびに近い形状である。
ブロードアックス−−木目の方向に精密に分割するために使用された。刃の形状はのみ状(片面は平らで、もう片面は斜角がつけられた刃)で、より精密な作業が可能なように作られている。
[編集]
武器としての斧
戦斧
Hurlbat
投げ斧
フランク斧あるいはフランシスカ
トマホーク
ハルバード
[編集]
その他の目的の斧
消防斧−−頭部には刃の反対側にピッケル状の尖った台が付いている。
プラスキー−−刃の後部につるはしを備えた斧。根のまわりを掘ったり根を切ったりするために使う。
マクラウド(くわと熊手を組み合わせたような道具)に加えて、プラスキは、山火事の消火、道路建設、やぶの開墾には欠くべからざる道具である。

モール−−単純な「くさび」から複雑な意匠へ発展した、割るための道具。スレッジハンマーの打撃面の反対側に重いくさび形の頭を持つ。このほか、円錐形の「刃」や、旋回する「小くさび」をもつものもある。
ハリガンバールと平刃斧の組み合わせは、建造物に押し入るために使用される。married setまたはset of ironとして知られる。
ピッケル−−さまざまな種類のピッケルが登山のために設計された。現在ではかつてほど多くは使われなくなったとは言え、特に登山者が足場を広げるために、岩場で用いる。右図に掲げた1872年の「旅行の芸術」出版物の中で、図1は足場を切り開くのに適した一枚刃と、ピックの平衡を保ち岩や氷にハーケンを打ち込むのに使える後部の小さなハンマーを備えた、軽くて使いやすい、小さな斧かピックを表わす。図2は旅行者の斧を示す。これは前者よりわずかに重いが、(少なくとも当時は)すべての種類の登山に適応できるとして推薦された。




 ↓意味不明
 
 スマイリー泣きたい


スネークヘッドテラー

魅せたワンダー・エリカ!

日本の誇るクラッキ、沢尻エリカ。
先週のプレミアリーグはスタンフォードブリッジ、
第23節チェルシー戦で沢尻が最高のパフォーマンスを披露した。
すでにユースの大会でMVP、得点王を獲得した愛しのエリカは
後半25分、満を持して登場。スタジアムは期待感に包まれた。
だが、ランパードのエリカへのタイトなマーキング、
マケレレの下半身プレスに、普段のプレーができず苦しむ。
その上、線審はフラッグを中々上げない、主審も静観の姿勢である。
これこそがマネークラブのアウエーの洗礼なのだろう。
絶好の見せ場は、ペナルティエリア内に侵入したときだった。
ジョン・テリーは待ってましたとばかりに飛びかかり、押し倒した。
二人はもつれ合い、テリーは何事が起こったのかわかってない様子。
もちろん、PKスポットに立つのはクラッキ・沢尻エリカだ。
ツェホは全集中を彼女の振り上げる太ももの奥にかける、
ところがツェホの狙いに気がついたエリカはヒールで後ろに流し
(そのときピレスはアンリのパンチで鼻血)
後ろから走り込んだ宮崎あおいが右隅に強烈なシュート!
キーパーは別の太ももに釘付けのまま、ゴーーーーーーーール!!

チェルシー嫌いのクライフはまず、システムの4-2-3-1の1の位置にエリカが
いることを勝利の前提と置きながらも「このプレーの最大の評価対象は
味方を活かす、エリカの踵を上げたときのパンツ」
と個人的な興味もあるようだ。
屈辱的なエンターティメントに屈服したのは、あのチェルシーだ。
「今回はエリカにしてやられたが・・・」
モウリーニョの補強メモには武内ケ○子の名が記されたと、
現地マスコミは伝えている。


宮崎あおいがミラン移籍確定らしいね。
やばい中盤になりそうだww

利き足は頭
1トップには身体能力に優れフィジカルが強く、前線で体を張れる奴を。
トップ下にはドリブルが上手く、パスセンスのある奴を。
両サイドアタッカーにはスピード、クロスの精度、決定力のある奴を。
ダブルボランチにはファイターのように相手を潰せる奴と、攻守の繋ぎが上手く、
時折強烈なミドルを打て、なおかつ中盤での競り合いに強い高さのある奴を。
左SBには無尽蔵のスタミナで上下運動を繰り返せる奴を。
右SBにはスピードと突破力があり、フィジカルの強い奴を。
CBにはフィジカルが強く、相手もビビってしまうような威圧感のある奴と、
相手を掴んで離さないようなハードマークのできる奴を。
GKにはその道一筋の奴を。


さっき帰宅したら、嫁と娘二人が赤い寝袋に身を包み、ピョンピョン跳ねながら

            た〜らこ〜 た〜らこ〜
       γ´⌒ヽ  た〜っぷり た〜らこ〜
         | ( ゚д゚)
        |     |
          l    l
        〉   j
'⌒Y⌒Y⌒ (__,ノ

と、歌いながら出てきた。
で、もつれて玄関で派手に転倒した。
夕食はタラコスパゲッティだそうな。

交通事故現場で両足ちぎれた男の子を
お母さんがすごい笑いながら「どうせ死にますから!殺しましょ!
ね!それが正しいでしょ!ね!殺そ!ね!どうすんの!こんなん助かってどうすんの!」
って石で殴り殺そうとして、周りの人が止めてた。
「あんた親だろう!親は信じろよ!親は最後まで信じろよ!ダメだよ!」て
八百屋のお兄さんが泣きながら叫んでた。


ある日、イギリス議会のトップクラスの議員が、幼馴染に自分の過去を語りだす。

彼がまだ小さいころの話。道を間違えた彼は、白い塀に黄色いドアがあるのを見つけ、
そこを興味本位であけてみると、そこは楽園。
全て忘れて遊んでいたが、このままでは学校に間に合わない時間である事を思い出して、
そこから帰ることにした。
帰り道、当然彼はそのドアを探すが、どの通りにも見つからない。

すっかりそれを忘れた有る日、いわゆる上級官僚試験のような日、
馬車の中からそのドアがあるのを見つける。
思わず馬車を止めようとした彼だが、時間に間に合わない事から、
帰りに寄ればいいとそこをスルーした。お陰で彼は若手でもトップクラスに。
しかし帰りには、ドアはやっぱり見つからない。

それからも、人生の浮沈を決めるとき、時間が無いときに限って
それを見つけるが、そのたびに彼はドアをくぐらない事を選んだ。
結果彼は、彼の属する政党の重鎮としてなくてはならない存在になった。

と、ここまでが彼の話したところ。彼は、次は何があってもくぐろうと決めたと話し、その話を締める。
彼はその後、クラブから政党の集まりに出かけた。

その話を聞いた主人公は、次の日、彼が工事現場で転落事故にあって死んだことを知る。
その工事現場は、通常は薄汚い立ち入り禁止区域になっているが、
夜道では「白い壁に黄色いドア」が有るように見える様な場所だった…
おそらく、彼はそれを「黄色いドア」と間違えたのだろう…
posted by tuto at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月13日

バイトみつからねぇー

http://townwork.net/h/r/Fh30010s.jsp?rfn=1241&axc=11&lac=01&ac=001&st=53&sc=06668&sc=04464&sc=02296&sc=04572&sc=07626&sc=03202&sc=03176&sc=04151&sc=05152&sc=05506&sc=04254&sc=05561&sc=06790&sc=06137&sc=02540&sc=00148&sc=00877&sc=04725&sc=01556&sc=03040&sc=07958&sc=06721&sc=07963&sc=02678&sc=04774&sc=02682&sc=08990&sc=07300&sc=08241&sc=07508&sc=04914&sc=02628&lc=130176&rid=01538841&__u=1139822105944-4380375857119495658


http://townwork.net/h/r/Fh30010s.jsp?rfn=301&axc=11&lac=01&ac=001&st=53&sc=06668&sc=04464&sc=02296&sc=04572&sc=07626&sc=03202&sc=03176&sc=04151&sc=05152&sc=05506&sc=04254&sc=05561&sc=06790&sc=06137&sc=02540&sc=00148&sc=00877&sc=04725&sc=01556&sc=03040&sc=07958&sc=06721&sc=07963&sc=02678&sc=04774&sc=02682&sc=08990&sc=07300&sc=08241&sc=07508&sc=04914&sc=02628&lc=130176&rid=01524454&__u=1139819873545-6924199750599355000


http://townwork.net/h/r/Fh30010s.jsp?rfn=241&axc=11&lac=01&ac=001&st=53&sc=06668&sc=04464&sc=02296&sc=04572&sc=07626&sc=03202&sc=03176&sc=04151&sc=05152&sc=05506&sc=04254&sc=05561&sc=06790&sc=06137&sc=02540&sc=00148&sc=00877&sc=04725&sc=01556&sc=03040&sc=07958&sc=06721&sc=07963&sc=02678&sc=04774&sc=02682&sc=08990&sc=07300&sc=08241&sc=07508&sc=04914&sc=02628&lc=130176&rid=01523266&__u=1139819730520-1788484168243678877


http://townwork.net/h/r/Fh30010s.jsp?rfn=321&axc=11&lac=01&ac=001&st=53&sc=06668&sc=04464&sc=02296&sc=04572&sc=07626&sc=03202&sc=03176&sc=04151&sc=05152&sc=05506&sc=04254&sc=05561&sc=06790&sc=06137&sc=02540&sc=00148&sc=00877&sc=04725&sc=01556&sc=03040&sc=07958&sc=06721&sc=07963&sc=02678&sc=04774&sc=02682&sc=08990&sc=07300&sc=08241&sc=07508&sc=04914&sc=02628&lc=130176&rid=01524727&__u=1139819951548692404384561440262


http://townwork.net/h/r/Fh30010s.jsp?rfn=341&axc=11&lac=01&ac=001&st=53&sc=06668&sc=04464&sc=02296&sc=04572&sc=07626&sc=03202&sc=03176&sc=04151&sc=05152&sc=05506&sc=04254&sc=05561&sc=06790&sc=06137&sc=02540&sc=00148&sc=00877&sc=04725&sc=01556&sc=03040&sc=07958&sc=06721&sc=07963&sc=02678&sc=04774&sc=02682&sc=08990&sc=07300&sc=08241&sc=07508&sc=04914&sc=02628&lc=130176&rid=01525283&__u=1139820052731-1186601487079917756


http://townwork.net/h/r/Fh30010s.jsp?rfn=361&axc=11&lac=01&ac=001&st=53&sc=06668&sc=04464&sc=02296&sc=04572&sc=07626&sc=03202&sc=03176&sc=04151&sc=05152&sc=05506&sc=04254&sc=05561&sc=06790&sc=06137&sc=02540&sc=00148&sc=00877&sc=04725&sc=01556&sc=03040&sc=07958&sc=06721&sc=07963&sc=02678&sc=04774&sc=02682&sc=08990&sc=07300&sc=08241&sc=07508&sc=04914&sc=02628&lc=130176&rid=01525487&__u=1139820133683-8315812116684657608


http://townwork.net/h/r/Fh30010s.jsp?rfn=401&axc=11&lac=01&ac=001&st=53&sc=06668&sc=04464&sc=02296&sc=04572&sc=07626&sc=03202&sc=03176&sc=04151&sc=05152&sc=05506&sc=04254&sc=05561&sc=06790&sc=06137&sc=02540&sc=00148&sc=00877&sc=04725&sc=01556&sc=03040&sc=07958&sc=06721&sc=07963&sc=02678&sc=04774&sc=02682&sc=08990&sc=07300&sc=08241&sc=07508&sc=04914&sc=02628&lc=130176&rid=01526009&__u=1139820269266-1750500478227826459


http://townwork.net/h/r/Fh30010s.jsp?rfn=461&axc=11&lac=01&ac=001&st=53&sc=06668&sc=04464&sc=02296&sc=04572&sc=07626&sc=03202&sc=03176&sc=04151&sc=05152&sc=05506&sc=04254&sc=05561&sc=06790&sc=06137&sc=02540&sc=00148&sc=00877&sc=04725&sc=01556&sc=03040&sc=07958&sc=06721&sc=07963&sc=02678&sc=04774&sc=02682&sc=08990&sc=07300&sc=08241&sc=07508&sc=04914&sc=02628&lc=130176&rid=01527176&__u=11398203951171484997264707495771


http://townwork.net/h/r/Fh30010s.jsp?rfn=1181&axc=11&lac=01&ac=001&st=53&sc=06668&sc=04464&sc=02296&sc=04572&sc=07626&sc=03202&sc=03176&sc=04151&sc=05152&sc=05506&sc=04254&sc=05561&sc=06790&sc=06137&sc=02540&sc=00148&sc=00877&sc=04725&sc=01556&sc=03040&sc=07958&sc=06721&sc=07963&sc=02678&sc=04774&sc=02682&sc=08990&sc=07300&sc=08241&sc=07508&sc=04914&sc=02628&lc=130176&rid=01538137&__u=1139821929545-6309795498093542902


http://townwork.net/h/r/Fh30010s.jsp?rfn=1021&axc=11&lac=01&ac=001&st=53&sc=06668&sc=04464&sc=02296&sc=04572&sc=07626&sc=03202&sc=03176&sc=04151&sc=05152&sc=05506&sc=04254&sc=05561&sc=06790&sc=06137&sc=02540&sc=00148&sc=00877&sc=04725&sc=01556&sc=03040&sc=07958&sc=06721&sc=07963&sc=02678&sc=04774&sc=02682&sc=08990&sc=07300&sc=08241&sc=07508&sc=04914&sc=02628&lc=130176&rid=01535528&__u=1139821510986-5238254851253430248


http://townwork.net/h/r/Fh30010s.jsp?rfn=541&axc=11&lac=01&ac=001&st=53&sc=06668&sc=04464&sc=02296&sc=04572&sc=07626&sc=03202&sc=03176&sc=04151&sc=05152&sc=05506&sc=04254&sc=05561&sc=06790&sc=06137&sc=02540&sc=00148&sc=00877&sc=04725&sc=01556&sc=03040&sc=07958&sc=06721&sc=07963&sc=02678&sc=04774&sc=02682&sc=08990&sc=07300&sc=08241&sc=07508&sc=04914&sc=02628&lc=130176&rid=01528023&__u=1139820577073-239939764911741372
posted by tuto at 18:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月09日

 

昨日、出張で某所の東横インに泊まったんだけど 今朝、チェックアウトしようと思ったらフロントの女性が
「おくつろぎいただけましたか?」
なんて普段言わないことを聞いてきた。
表情から察するに、ああ、彼女なりの気遣いなんだなと思って
「ええ。あなたたちも大変でしょうけど、ずっと使わせて頂くので頑張って下さい」
って言ってあげた。
彼女は一瞬間をおき
「ぁ……ありがとうございます!」
と言いながら急に泣き始めた。
俺は呆気にとられどうしていいか分からずにいたら、隣の客が拍手をしながら言う。
「頑張ってね!あなた達は何も悪くないんだから!」
他に8人くらいいた客もつられて拍手を始める。
「頑張れ!」「いいホテルだよ!!」
フロントには3人の女性がいたけど全員号泣。客も何人か泣いていた。涙と拍手。
テレビドラマみたいな光景だった。
気づいたら俺も泣いていた。信じられないと思うけど本当に作り話。


まあ今日俺が、女といちゃってたらよ、メルティ何とかって同人誌並んでる腐女子が、
こっち見てるわけよ。で、彼女が怯えちゃって。もうこの時点で軽くリミット解除って感じ?
まあ軽く一睨みして我慢してやってると、俺が煙草吸ってる時ブスがまたチラ見してくるわけよ、
そこで俺が「何か文句あるべ?」って聞くと顔真赤に震えながら「ここは禁煙です。みんな煙たがってます」だとよwww
ここで俺切れたね。1度ならまだしも、2度も俺に舐めた口聞きやがってって。
そこで「お前ベコベコにしてやんべが?」って言うと、プルプルしながら「スイマセン;」だとよwww
そいつ即後ろ向いて逃げようとしてたから、即効髪掴んでチョーパン→フックのコンボでそいつお釈迦。
あ、俺先輩にボクシング習ってるから、素人よりかなり強いww
パンチングマシーンでも200とか余裕で超えるし。

まあ周りのブス供の視線が少し痛かったな、まるでヒーローを見る子供みたいで、
その後即効で彼女とHしたけどoww



神様っつってもデンデだけどな
人を森の木に裸で縛り付けて蜂蜜とかかけるとどうなると思う?
室井ゼミ4年生のみんなが卒業できませんように
折角ナイナイのラジオやってるのに兄が黒人の彼氏連れてきて
母が号泣してよく聞こえません
2005年 「そうめんのピンク色の奴しか食べられない 」
つとむ、おまえはあの時、駆け戻るべきだったんだ
退学届けを出したあと
職員室を飛び出して、廊下を走って
自分の教室へと 走者がホームに滑り込むみたいに

昔の日記を読むと寒気がする、教室へあの時戻っていれば、うまれて初めて、何一つできる事なんかないんじゃないかという気持ちを感じたあそこへ戻れば、こんな風に教室の周りをぐるぐるとうろついて、その中へ踏み込む事ができずに、あの時に夢中だったものや真剣だったものを徹底的に無視して全力で病んで、何の変哲もないものにひどく恐ろしいものをあの時見つけ出さなくちゃ、徹底的に希望のないどうしようもないものを絶対に見つけなくちゃならない、なんて事態に陥る事はなかったんだ、倫理は個人のレベルで担えるものではない、少なくとも、今現代、僕が知る限り、神様とか個人の内部に根拠をおく倫理はすべて悲愴な調子を帯びる、昔の日記は、まともな人間関係が存在しない状態では、引きこもろうと社会に出ようと生きる事はできない、ということを示し続けていると思う、
そういう意味では、吉田は個人的な神様との関係においては完璧に倫理的だったのだ、
だけど、この日記は、東南アジアへ逃げ出すことなんかよりも、あの教室へと戻る物語として始まるべきじゃなかったのか?
神様という絶対的に自分を縛るものとの間で作っていた倫理を、どうしたら持続する人と人との関係に組みかえられるか、それだけが現代的な課題なんじゃないかと思う、徹底的に希望のないどうしようもないもの、それは逆説的に勇気と意志へと続く、恐怖のもとは無知であり、無知は関係の欠如から生まれるものであり、それを克服するというのは関係を生み出す事だからだ、この日記の最後でやっとそれを持って吉田は教室へと戻った、僕の中でもうほとんどの議論は終了してる、単純な家庭崩壊劇はもうたくさんだ、僕はなにも崩壊させないままで、たとえ世界がクソまみれだとしても、それを生き抜く倫理をみつける


サークル春合宿にて





湖の上の橋を車が通りすぎる、湖面にヘッドライトが反射して夜の間ずっと揺れる、
風が吹いて葉の上に乗っていた雫が一斉に落ちて街灯の光の中でまるで霧のようだ、
テントの脇のバーベキューの残骸でまだくすぶってた炭が音を立てる


僕たちは春のスキー場の斜面をわあわあ叫んで登っていき、次第にばらばらになる、
背中から照らされた僕の陰が長く伸びて目の前の山の頂上と重なる
北斗七星が目の前にあんなくっきり見えているからきっとあと5歩だ
あと5歩で山の陰に隠れていた北極星がみえるようになる、
でも僕たちはそこに倒れてねっころがってしまって隣の子の顔が逆光で真っ黒で怖い
ほら、まだ春なのにそこにある夏の大三角形が、星座表なんて全部嘘だって言ってる
成長って一体なんなんだろ?
いくら考えてもわからないや
僕の言葉は僕の今いる場所の言葉だ
そういう場所に行けば簡単にこんなことが起こる
僕はその時いる場所の言葉をしゃべり続ける
それらを貫いているものは心なんかじゃないから
傷ひとつついてないピカピカのまま
なにも変わる事がない


学内対抗ソフトボール大会にて





大学を歩いていたらとなりにいた人に、
よく、こんな事があるのか、と言われた
僕にはこんな事ってなんなのか、わからなかった

クローバーを踏みつけて、僕は1塁にむかって走っていた、
3年前からずっと、1塁にむかっていたような気持ちで
まだ6月なのに日にやけた肌がヒリヒリと痛くて
背中を向けたセンターを追いかけるみたいに
僕の打球はグラウンドの真ん中を飛び回るモンシロチョウの脇をかすめて、
風に逆らい強い光の中を突き破り
闇へ
一瞬だけ
聞こえた
おまえ
楽しんでいいよ
楽しんでいいよ
向こうの方で4番の大塚が笑っていて
きっとあいつもその声を聞いたんだろう
僕も笑みを返す
あいつの打席がまわってきたらきっと僕は、
ホームに帰ることができるだろう、ついにホームに帰れるだろう
大きな声をだす
腕をあげる
おろす
その動作が物語のエピソードの一つで、心のうちを素直に簡潔に声に出して、全員で持ち合う、したら、夢は叶うんだよ、僕はひねくれた事がしたかったのに、そっちの方がおもしろいと思ったから、でも、そんなものをおまえは心から人と共有したいと思うか?もしかしたら、ウソをついたり頭がおかしいような文を書くほうがよっぽど簡単なのかもしれないな、本当であること、良くあること、たくさん笑うこと、綺麗であること、文節同士がしっかり繋がった文を書くこと、論理的に破綻していないこと、自分以外にもしっかりと意味が汲み取れる文を書くこと、恣意的な暗喩を多用しないこと、ずっと、ずっとそっちの方が、よっぽど難しいのかも、うれしくなるんだ、世界が消える、というのは、本当はそういう事なんだよ



キャプテンのホッシーひきいる我がチームは、1回戦で陸上部にあたり、大暴投しまくるピッチャー (一度僕のメガネにストライクしそうになった) と、フライをすでにキャッチされてんのにランナーが足からスライディングしてくるみたいなラフプレー連発 (ピッチャーのようちゃんがキレてそいつにむかって走っていって乱闘になりそうだった、ようちゃん怖い!) にもめげずに僅差で競り勝ち、2回戦で大本命の野球部にあたり、ボロ負けしました!
ホッシーとはわりと授業がかぶっていてかなりよくノートをうつさせてもらうので、僕が将来大金持ちになったら、日本ハムファイターズを買い取り有能な選手をバンバン引き入れて優勝に導き恩を返す予定です!!





夏の盛りに父の車を借り、僕の生まれた秋田県由利郡の母方の実家にむかった、驚くべき事に事故らなかった
昼すぎについて、急にきたものだから、家にはばあちゃんしかいなくて、とりあえず挨拶をすませ、じいちゃんの墓の場所を聞き
それからまた車にすこし乗ってから、それ以上は車でいけなかったから一人で山道を少し登った

景色が一望できる高台にある、じいちゃんの墓の前にきて、線香をあげて手を合わせた、
僕はここに自分がひきこもっていた時にくるべきだったと思った、
あれだけ時間があったのに、いく所なんてないとかほざいてた頃
ひきこもりが大きな決心をし外に出て、戦争で死んだ祖父の墓の前で手を合わせるだなんて、
そんな状況、なんて美しいんだろう
でも今はもう違う
世界は穏やかで、静かで、そして自由だ
すべては
わりとうまくいくけど、さみしいよ
あのころ見てた夢と現実が等質だってことが
文字にするとどちらも同じになってしまうから
本当に大切なものが、そのまま、外に出て行けないってことがさみしいよ
時々、あのころの見てた夢が脈絡なく僕の目の前に現れるけど
それは悲しいとしか感じられない
そうしてもう、青年である僕がただ悲しいだけのそれだけのものに耐えられないわけがない
どんなに悲しくなったとしてもそれを文字になんかしない限り消えて流れていく
こんな事はただ簡単なだけだ
神様は雨とか虹とか月とかしか僕達に用意できない
待っていてもやってくるのは感傷だけで
奇跡なんて全部天候の変化みたいなものだ
おじいちゃん、僕は本当にどう動けばいいんだ
なにをすればいいのか本当にわからない、
わかっている人なんかいるんだろうか
今本当に中2みたいな気持ちなんだ
夢はまだ輪郭がぼやけてうまくみつめられない
風はまだてんででたらめに吹いていて一つの方向をむかない
まだ、なにをやっても、それがどうしたんだ、って自分の声に言い返せないんだよ


とか考えるくらい、山奥で一人で感極まってた、そんで素にかえって赤面した
山を降り、帰ったら家の中に誰もいなくって、ばあちゃんどこいったろう?と探していたら裏にある畑の向こうの方で豆粒みたいに見えるばあちゃんが、畑仕事をしていて僕はそれを眺めながら縁側に座り、ぬかづけを食いカルピスを飲みながらタバコをすった、夜になると親戚みんな帰ってきて、僕は今は電気技師をしている同い年の従兄弟と、仏壇のあるだだっ広い部屋で夜通しセガサターンのファイティングバイパースをやった、むこうはキャミィちゃんというキャラを使っていたから僕はサンマンでブンブン投げまくってやった、秋田にゃ時空の扉つう焼酎があるべさ、むっちゃうまいでー






つとむ「部屋が殺風景だからポスター貼ろうと思っているんですよ」
部長「熱さまシートでも貼っとけ!!! 」


部長「リス食ったことある!?俺!ない!」
つとむ「え…?」


部長「そうだ、ポーカーしないか?」
つとむ「いいですね」
部長「でも‥‥賭けのない勝負はつまらないな」
つとむ「お金ですか?」
部長「いや、どうせならもっと素敵なものにしよう」
つとむ「?」
部長「そうだな‥‥俺が勝ったら君の唇を貰おう」
つとむ「(ドキ)じ、じゃあ部長が勝ったら?」
部長「そのときは俺の唇をあげるよ‥‥」
つとむ「かっけぇーっ!」
部長「男なら、天国に大好きな人が、地獄に大嫌いなやつがいたら、迷うことなく地獄に行ってそいつのことをぶん殴れ!」


つとむ「すいませーん、ピザの宅配に来ましたー」
部長「ああ、どうもありがとう、ん?おいおい、ピザ凍ってるじゃないか、おまえのケツの穴に入れてあっためなおして来い」
つとむ「外はきれいな花畑が見えるんだけど出ようとするとギロチンが落ちてくるんですよ」
部長「バカやろう!宇宙は灰色のねずみで、それを作ったのは黒いカブトムシなんだよ!」
つとむ「お母さんが買ってくれたブルドッグが描かれたTシャツもう3年も着てるけれど全然飽きがこないよ」
部長「うるせぇ俺の脳にはソバメシがぎっしりつまってるんだ!!!!」
つとむ「靴はマジックテープが一番」
部長「練炭買いに行きたいんだけど…どこに売ってるのかな」
つとむ「確かデビロック代官山店に売ってましたよ」



弁当の最後のから揚げを、自分で食うか猫にあげるか考えている




構内を50メートルぐらい歩くたび、いろんな人達から「ヘーイ、つとむじゃん、ヨー、最近調子どう?」とか声かけられるんで
「メーン、最高っすヨー」とか
「ワッゴーイノーン!!アーン!気づいたのさー!!オーイェー終われないこのままじゃあーーー」とかって返してます



学食で昼飯食ってるとき(毎日チャーハン)もいろんな県出身の奴が僕のテーブルにきて、
それぞれの方言で意味深な一言をいってはそのまま去っていくので、
毎日パニック




なぜか、大学でいろいろな人に悩みを相談されることが多くて、マジでなんでかわからんのですけど、
たとえば彼らが悩んでいることと、僕がこれまで悩んできたこと、はやっぱ種類がけっこう違っていて、
僕は彼らの悩み事に対して、すごいひいた感じで距離を置いて客観的に考えられるっていうのとかがはきっとあんのかもわからんけど、
俺だったらそういうのって人に相談したとしても最終的に自分で決断するし、みんなもそうなんじゃないの?
あれって、そういうものをネタにして酒とか飲みながらどれだけ深い話しができるかって事なんだと思う、たぶん
その悩み事とまるで関係なくても、自分の切実なことが、あー伝わったな、って思う事できるぐらいの話しができれば、その悩みに対してだってどう動けばいいか知らぬ間にわかってるもんじゃん、ただ、そういう風な話に持っていくには自分の中のどのスウィッチを押せばいいのかわからないから今だ探してんだけど
まー基本的に人の相談にのるのとか、わりと面倒くさいので大体僕が出す結論は「モチベーションをあげろ」か「キャパをひろげろ」の2択







文学の中で一時期はやったポストモダンって流れがあって、うちの大学にはその時にもてはやされた作家が教授としているんですけど、
文学部の友達のつてで、その教授の研究室につれてってもらったんですけど、おーどうしたん?って感じでその人がいて、僕は自分の詩を読んでもらった
教授は、うん、うん、とうなずきながら、ざっと詩を読んだ後、顔を上げて「ウイイレ対戦しない?」と言ってきて
研究室にあったウイイレ8で僕はバルセロナを使い教授はミランを使い、僕が3−1で勝った、そして普通に帰った
僕はゲームで、特にウイイレで負けると、アイデンティティが崩壊するぐらいのショックを受けるので作家なんかに負けるわけがないんだけど、
あの出来事は一体なんだったんだろう???今後は大学内のすべての教授をウイイレで負かすのが目標です!







詩以前の散文


世界中の子供達が一緒に笑ったらうんこも笑うだろう
らららちんこも笑うだろう


引きこもりには、X-ジャパン聞かせれば良いじゃん
外で騒ぎたくなるだろ
髪もピンクにそめたがるだろうし、ヒデのお参りにも行きたくなるだろ




アンタはいつもこういう事ばかり考えてんの!ってお母さんにエロ本を取り上げられたつとむです!教室でヨダレたらしながらアーアーいってりゃ友達なんていくらでもできるじゃんね、って事に大学できづいた、「着信アリ」を借りたけど 怖くて見れず五年延滞 イケメンよりカレーを一年間に食ってる気がする 道端で独り言をブツブツいってる奴にマッチョがいないのはなぜなの?全身が入るオナホ作ったら売れる?10年前に殺した蜘蛛のことをまだ覚えてる、そりゃもてねーわ、エロビデオみてシコっていてふとティッシュに手を伸ばしたらその指の先に快晴の空がどこまでも広がっている、僕がいくら車でいろんな場所に連れていってもこの子が元彼と毎日自転車で下校した思い出を超えられる事はない、僕達はみな、一人残らずまじめで一生懸命で素直で、そして最後はなぜかいつも切なかった、ヨアマザー、イズ、マイマザー、大学で「私のお父さん」ってテーマで論文書かされてる、個人個人にキーワードがあって、それを口にしたら最後、死んでしまう世界、僕達に設定されたキーワードはきっと愛の告白、一番でっかいうんこをした人がえらいって世界になればいいのに、「ねーねー、今から一発芸やるからみてて」といった後、つとむが「ああああああ こわれちゃうよおおおおお」と叫んで泡を吹いて失神した、僕はつとむのギャグセンスにはついていけなかった、僕は自分のことをガイルだと思っているからとりあえずピンチになったら左端にいって溜めてる、学校サボってずっとドラフトみてた
僕は自分のチンコに1日2回くらいアクセスしてる、アイネバーフォゲットユアペットボトル





同じクラスに僕よりすごい嘘つきがいて、すごいかっこいい
僕は知り合ってからその人の事を3ヶ月くらいノブ君って呼んでたんだけど、こないだ学生証みたら彼の本名は、康太、だった
最初に会ったとき、ノブ君どこすんでんの?って聞いたら北区って彼は答えたんだけど、マジ!俺小3くらいまでそこ住んでたんだよ!って言ったら、
あ、ごめん、俺本当は文京区に住んでるんだ、だって!その瞬間に僕は自分が嘘つきで1番にはなれない事を悟った

彼は夏休みが始まる前に、唐突に僕にダイの大冒険の30巻だけをハイって手渡してくれた
30巻ではファンケルがヤリで胸を貫かれて死んでいた

美しい最後だった

ゼミで僕の隣に、なんていうのか女子のリーダー格っていうか、権力を握っている人?よくしんないけどそういう子が座っていて、そん時はいつも通り、普通に討論のような事をしていたんですけど、隣の子が僕の資料の余白になにか書き始めたんですよ、なんだよ?と思ってよくみると「キモい」って書いてあって、あわわわわ…!って震えてたんですけど、またなにか書いてきて、みたら「ブリっ子やめて」とか書いてあって、はて?と、僕はキモいけれどもブリっ子ではないかな?と思ってその子の顔を見たら笑いながら、今発言してる女の子の方を机の下で指差してて、
あー…みたいに思ってたんですけど、学校って本当にこういう事があんだなー…っていう感じでなぜか僕がへこんで、そんなこというなよ、って資料に書き込んで、あとは机に突っ伏してずっと声を張り上げて泣いてたんですけど、その資料は僕の部屋の机の引き出しにまだあって、

僕は他人にそういう事が言えるような人の、他人を簡単に判断してしまえる人の、今までなにを好きでなにに熱中してきたか、なにを重要と思うかの話だって、聞きたいと本当に思っている
それは今までこれっぽっちも興味なかったことだけど、今はそう思う



今日、電線の上で執拗にメスを追いかけるオスの鳩を見つけた
結局メスには逃げられて、それからそいつは僕のほうを見た
僕は男のくせにドラゴンボールを全巻とおしで読んだ事がないんだけど、
お風呂の中では絶対、チャラーヘッチャラを歌っているし、
ドラゴンボールが大好きだ!とはいかなる時でもその場の空気を無視してアピールする




まずはいきなり「うっ・・・!?」と頭を抑えながら呻き、
次いで「アンノウン・・・こんな時に・・・!」と呟く
そうしたら「ちょっと行って来る! 適当に食ってていいから!」と言い残し、
そのまま学食を飛び出す
小一時間ほど外で時間を潰し、中庭などでわざと転げ回り服を汚してから学食へ
唖然としている友達に「悪いな、突然。・・・イツツ」と言って、何も無かったかのようにチャーハンを食べ始める




キモければキモいほどかっこいいと、どのように説明したらわかってもらえるんだろう
たぶん、男の半分以上は知ってる

どんな怪物でもデフォルメして可愛く描くのが女
結構普通の奴でも欠点をデフォルメして怪物として描くのが男
そんな気がして
僕はみんなが遊んでる間も勉強してる間もゲームしてた




サークルの部長との会話






つとむ「先輩、単位多く取ると就職に有利とかあるんすかね?」
部長「卒業時に余った単位で景品と交換できるよ、PSPとかプラズマテレビとかもあるよ」
つとむ「すっげー!!!」

部長「人を好きになった時、その人の何が一番知りたい?」
つとむ「何回、転生してきて、地球に来たのは何度目かについて」








はじめに 社会学とはどんな学問なのか

個別科学としての社会学  これから社会学の講義をはじめるのですが、社会学とはいったいどのような学問でしょうか。経済学といえば経済のことを研究する学問だと検討がつくでしょう。同様に法律学といえば、法律の研究をする学問らしいということがわかります。それでは社会学は社会を研究する学問でしょうか。この定義は一見正しく思われますが、実は何の定義にもなっていません。「社会」とは何かということが何も説明されないからです。経済や法律も皆さんの履修枠を見ればわかるように、社会科学であり、社会についての科学です。それらと異なる「社会」についての科学としての社会学はいかにあるのでしょうか。 以前は社会学は、社会科学を社会の面から総合し、個人の立場から総合するのが、心理学であるという説明がなされた時期もありました。しかし今日では、社会学は経済学、経営学、法律学、政治学と同じに社会諸科学の中の一つの専門科学であると考える人がほとんどになっています。そこで、一つの個別科学の対象としての社会とは何か定義する必要がでてきます。

社会の定義  社会とは何かというのは、社会学の基礎理論上の大問題なので、ここで立ち入った議論をしようとは思いません。ここでは日本語の日常的な文脈の中で社会という言葉が用いられているときに、二つの意味で用いられているのだということだけ理解してもらいたいと思います。実はこの二つの言葉の区別は、社会学の母国の一つであるドイツの言語では言葉自体が違うのです。それは、Gesellschaftとしての社会と、sozialとしての社会の区別です。

Gesellschaftとしての社会(狭義の社会)  社会的な行為とは、意味を結びあう行為だと考えられます。人間と人間との間の相互行為においては必ず、何かが期待されています。そして、期待されている方も、相手は「〜という期待を自分にもっているな」といった期待を持ち、それに沿って行為します。狭い道で、二台の車や自転車がすれ違うのは社会的行為の端緒であるとよく説明に使われます。しかし、こうしたケースでは、すれ違った二人は継続的な関係を持ちません。社会が社会として存立するためには集団が固定し、関係が継続していなくてはなりません。そこで、狭い意味での社会は次のような条件を満たしていると考えられます。

(a)成員相互間に相互行為ないしコミュニケーション行為による行為  が行われている。 (b)それらの相互行為ないしコミュニケーション的行為が持続的に行 われることによって社会関係が形成されている。 (c)それらの人々が何らかの度合いにおいてオーガナイズされている。 (d)成員と非成員を区別する境界が確定している。富永健一『社会学講義』より

 この定義に従えば、家族もりっぱな社会ですし、皆さんが通われていた高校も社会でしょう。けれども、大学の講義は段々と出席者が少なくなって、持続的なコミュニケーションの保証がないという点で、社会とはいえないかもしれません。 冗談はともかく、この社会の定義を厳密に考えると、社会とは小さな集団であるということになると思います。これは皆さんの高校までの「社会科」という科目のイメージと大きく異なるものでしょう。しかし、社会という言葉の元々の意味はそのような小集団を指していました。明治時代に日本語の中で「社会」という言葉が定着した時も、はじめは狭い意味しかもたず、仲間同士の集まりを意味していました。それは当時の日本に抽象的な意味での「社会」という言葉で語られるべき社会構造がまだ十分に形成されていなかったからかもしれません。また、社会学の成立にはドイツの社会学が大きく寄与しましたが、ドイツ語でも社会を意味するGesellschaftという言葉は仲間集団を意味する言葉から派生しています。 ところが、近代化は私たちが日常関係する人々の枠を広げ、かつ、その関係を抽象化しました。そうして通常考えられる社会の枠は「国民国家」のレベルまで広がっています。そこでの人々の関係は、相互に強い影響を持ちつつも、抽象化されていて、具体的には見えにくいものになっています。ここでは、それらを準社会と呼ぶことにします。

Gesellschaftの理論の第二の特徴  社会学がGesellschaftを対象とするといったときに、その言葉には、小さな集団であるという意味合いと同時に、Gemeinschaftとは対比されるものとしてのGesellschaftであるという意味も含まれてきます。その詳しい内容は1章で論じますが、ここではGesellschaftの理論の特徴として、個人を主体とし、利害の競争・闘争を人間観、社会観の基底にもつものと思ってください。Gesellschaftの理論の一つの主題は、個々人の力のぶつかり合い、すなわち権力支配関係、友愛関係、排除の関係を明らかにすることです。そうした場合に、これらの問題は狭義の社会においてよりも、より広い準社会においてこそ重要ではないかと考えられます。そして、21世紀にならんとしている現代社会においては、その準社会の規模も国際的なものになっています。そこで、この講義に「グローバリゼーションの社会学」というテーマを付け、国際化した準社会の中での権力、支配、排除と友愛、協同、社会的公正について考えていこうと思います。

sozialとしての社会  今、社会的公正という言葉を用いましたが、日本語での社会という言葉のもう一つの使われ方は、この問題と関係します。社会政策、社会保障、社会的弱者といった言葉は、社会が富を再分配し、弱者を保護するものであるという観念をその底にもっています。ドイツ語等では、狭義の社会(Gesellschaft)とは別にsozial(Das Soziale)と表現される社会の存在が、近代以降に人々の意識の対象になりました。あるいはドイツの場合、第2次世界大戦まで、このsozialの弱さが問題になったという言い方が正確かもしれません。sozialism(社会主義)という言葉は、このsozialとしての社会を社会の構成原理の中心に据えるべきであると主張する立場だと理解することができます。 日本の学会では、sozialの次元はマルクス経済学と結びついて、専ら経済学の分野(他に一部の政治学)に含まれてきたように思えます。しかし、sozialの次元というのは、狭義の社会における相互扶助の機能が近代的な準社会において、保障機能として表れているものなので、社会学の重要な対象になるだろうと思われます。もちろん、社会科学はみなこのsozialの次元に関わるわけですから、sozialの次元は社会学固有の対象であると主張することはできません。ただし、社会学も一つの社会科学としてこのsozialの次元を対象にしますし、とくにGesellschaftにおいて失われた利害の共同をもう一度、高次元で再現し、人々を社会の枠に結びつけるうえで、sozialの次元は重要であると考えられます。 社会的公正とは、ある社会単位の中での平等を問題にするわけですから、もともとの利害の協同があるべきだ考えられる社会の規模が大きくなるにつれて、新たな問題がでてきます。今日では、「宇宙船地球号」といわれるように、地球資源の有限性が現実的な問題となっています。現在の中華人民共和国の人たちが、台湾(中華民国)並みの生活・食料水準を要求した場合には、世界の穀物は不足するといわれています。発展途上国の人口増は急ピッチで進んでいます。これに対して先進国は国連で世界人口会議を開くなどして抑制を求めています。かつて人口を増やし世界に移民をしたヨーロッパや日本に現在発展途上国に人口抑制を求める資格がはたしてあるでしょうか。また、世界の富の多くは北の諸国に集中し、南の諸国は発展途上な状態におかれているという事実があります。通常、南北問題といわれるこの問題の解決も、地球レベルでの解決を要請しています。 かつて近代的な価値というのは、あらゆる世界で称揚されるべきものであり、近代的コスモポリタリズム(世界市民主義)が、アメリカ文化の世界的浸透とともに誕生したと思います。しかし、現在、地球市民として考えようとするときには、近代が産み出してきた価値観を再考していかなくてはいけないのかもしれません。 国家を前提にして、その関係を深める国際化ではなく、地球社会の市民として考える世界化こそが必要であるといった声も聞かれている状況にあります。このような状況に、日常的な生活感覚からだけではなく、抽象的思考のレベルで、世界についての想像力(社会学的想像力)をはたらかせて、世界の中で今自分がここに生きていることの意味を考えるきっかけになるような授業をしたいと考えています。この講義を通じて、世の中で起きていることをどのように理解したらよいのか、問題の背景や連関をとらえ判断できるような認識力を養ってもらえればと思っています。

この講義のキーワード  産業化、国際化、人口転換、開発・発展、階層構造などについて学びながら、現代のグローバリゼーションについて考えるのが授業の主題です。グローバリゼーション・国際化の現象形態は海外旅行に行く人や、英会話学校に行く人が増えることだけではありません。それらも国際化の一側面には違わないのですが、そうしたことよりも、企業が多国籍企業化したり、外国人労働者といわれる人たちが暮らしの回りに増えたりすること。あるいは、アフリカや東南アジアで取れた魚を食べ、中国やインドネシアで生産された服を着ていることを主に考えています。 実は、これらの現象は産業化の進展とともに生じ、また産業化の程度に落差があることが、企業の多国籍活動の誘因になっていると考えられます。ですから、産業化や近代化といった文脈に即して、現代の国際化の意味について考える必要があると思います。

講義に向けての勉強  先に述べた社会学的な想像力を身につけるには、実は用語を覚えることが重要になります。また、暗記かと思うかもしれません。大学での勉強は高校までの勉強と違い自分で考えることが大事なのではないかと思う人もいるでしょう。しかし、「考える」ことができるためには、「考える」ためのしっかりとした道具をもっていなくてはなりません。だめな道具しかもっていないのに、立派な建物を建てることはできません。昔の人は「言葉がものをあらしめる。」「はじめに言葉ありき」というようなことを言っています。明晰な概念を理解し、鋭く研ぎ澄まされた言葉を用いることは、大学での学習に絶対に必要なことです。暗記のための暗記して、試験に合格することを考えるのでなく、物事を厳密に考える基礎として言葉に対する神経を研ぎ澄ましてください。 


小島くんの寮へ遊びに行ったが、お互い遊ぶ計画とかかっちり立てておかないといけないと思った。次そっちがうちに来たら天狗に行くから。天狗をエンジョイするよ。

今はホントに専門用語やシステムとかがほっとんど意味がわかんなくて

ポエムが好きだった頃はこんなことグダグダ言わずに詩を書いていたね、これはどうなんだろう
まぁ、でもたぶん詩を書いてる人と少なくとも同じ方向はむいていると思うので、
いつかそこに僕が間に合ってまた会えたらたぶんきっとすげー嬉しい

それに僕以外の人達がどうやって、しているのか
ひねくれた動機だけど知りたいんで、マジガッツださないと!
で、最近はそこに入り浸って、ちっさなゼミ、あるいはシャベリ場みたいなことになってて、若者が3人以上集まればシャベリ場になっちゃうのは仕方ないよ!で、ずっと考えてるのが、人に自分のことを全部話すって言うのは一体どういう事なんだろう、と、僕はそういう話がテレビやなんかの話より単純におもしろいと思うし
僕は高校にいってないから、うわべだけの友達ってものがどんなものなのかよく知らない
人と会うときにそういうものを想像した事がないんだけど、
ケンジ、最近はまた時々思い出すよ、いや、お前のことなんだけど
なんだか自分以外の人について考えることが増えたからかもしれない
なんだか僕達の良い悪いはすぐ変わるね
それがとても悔しかったりする、自信を持っていえる言葉が少ないのって
でもケンジ、本当に思うことは、あの頃考えたことと変わっていないのは、
お前がボールを一つ一つ打ち返す姿は、それをなんども繰り返した事は、胸の中のことなんかが関係ない、いつまでも変わらないルールなんだ
なんていえばいいのか、お前は一つ一つが良い糸で編まれたセーターとかそんなような感じがする、確実にお前は僕が言葉にできないものを持ってる
だから、それ以外のことは大体、想像よりかはうまくいくのに
たったひとつ、お前の今のことは考えようとするとまるでわからなくなる

起業なんかを勉強しはじめているのはほとんど僕自身のこれからのためなんだけど、
それ以外にポエムに少しだけ恩を返したい、とも去年からずっと考えていて、

ポエムは本当に懐が広すぎて、どんなネガティブなものですら、それを表す文脈と手段を手に入れることができたら、そのまんまで普遍性へと近づく事ができる、
恐れとかそういうものがそのまんまで価値を持ってしまうことは、その方法を選び取った人をひどく痛めつける構造ではあるけれど
で、詩を書こうとあまり思わなくなった今だからこそ、本当に詩はすごいよなあ!と思う
ポエムに関してはベタ褒めしたくてしかたない、
僕の中でポエムは、こういう日記とか自己表現みたいなものとははっきり区別されてるというのが、まずあって、
たとえば人の話にあー、とか、うん、とか以外の相槌をうちたいときにポエム的な文脈に頼ってしまう、ただ、いつでもつねにポエムの言葉をつかめるわけじゃない、そんな時のために自己表現なんかもこれからは必要なのかもと思う、と、これは自分の事


大学生のころ、KタッキーFイド鳥でバイトをしていたときの話です。バイパス沿いの店舗だったのでドライブスルーがあり、インカムつきのトランシーバーで接客をしていました。ある日、高校生のバイト君がすごいことを教えてくれました。なんとトランシーバーの周波数を変えると、むかいのMドナルDのドライブスルーのやりとりを傍受できる。うちのバイトは男ばかり。しかし道をはさんでむこうからは、女の子の明るい接客の声が聞こえてきます。客がとだえると、僕ら鳥軍団は傍受を繰り返し「うわこれあの子の声だよきっと… 可愛い…」などと、鼻息を荒げていました。ある日のこと、客足もまばらになった九時半すぎ、クレームの電話が一本。どうやら先ほどお買い上げになったお客さんの商品が足りないとのこと。店長はそのお客さんのところに謝りに。高校生のバイトたちは九時以降働けないので帰宅してしまいますので、私ひとりが店舗にとり残されてしまいました。お客さんもいない。ヒマなのでまた傍受しているうちに、「待てよ… こっちが聞こえているということはあっちにも聞こえるのでは…」という気持ちになりました。僕は、なんの気なしにですよ、僕は「おっぱい…」言ってトランシーバーを切りました。すぐさま向かいのハンバーガー屋を見てみましたが、こっちにお客が来てしまったので、反応が確かめられなかったのが心残りです。

幼い頃、お風呂にあったT字の棒で熱い湯をかき混ぜていたら
何故かその動作が楽しくなってしまった私。
ノリノリになってリズムをつけて勢いよくかき混ぜていたら
濡れた床に足が滑り転倒。
寸前まで楽しく持っていたT字棒の持ち手が
めっこりと鳩尾に突き刺さって、息も出来ないほど痛かった。
痛みで動けず、声も出せない。
しばらく冷たい風呂の床で裸でピクピクしてました。
馬鹿すぎる私の実話。


ごめんなさい ウソです
ホントは、つい昨日のできごとです


21歳の誕生日当日、住んでいたアパートの駐車場に突然巨大なバンが乗り付けてきて、中から出てきた覆面を被った3人の男達に拉致られた。
車内では黒い布袋を被らされ、腕はタイロッドで後ろでに拘束。
そのまま車に揺られる事数時間(に感じられた)車から降ろされ、足元を拘束される感覚があり、暫くしたら目の前が急に明るくなった。
そしてそのままいきなり背中を押された。そこは巨大な橋が架かっている谷だった。
今までの出来事が走馬灯の様に駆け巡り、失禁した。死んだな、と思った瞬間、体がビヨーンと跳ねた。
バンジージャンプだった。しかも拉致したのは友人達。理由は誕生日プレゼント。氏ね。

相沢紗世 AV登竜門 さくらりこ

徹夜でテスト勉強するじゃん
そんでテストを1日ぶっ通しで受けて
その後、カニ食ってみ、殻からチマチマかきだして
なんかね、狂うよ
山パンバイトみたいな感じ

鉄の棒に針金をぐるぐる巻きにしてみよう。
ぐるぐる巻きにした針金の両端を電池に繋ぐ。
上手く電気が流れれば鉄の棒は磁石になるはずだ。

ではヘッドフォンでラジオを聴きながら、
ラジオの傍で上で作った電磁石をON/OFFしてみよう。
ON/OFFする度にノイズが入るはずだ。

おめでとう。君は無事電波を飛ばせました。
上で作った電磁石にマイクで拾った音の強弱で電圧を強弱させるアンプを付ける。
そうすると大きな声を出した時は磁界は強く。小さい声の時は磁界は小さく発せられる。

磁界の強弱で電圧を変化させる装置を作ってみよう。
簡易ラジオが出来ました。
おめでとう。電波に音声を乗せられました。

こっそり教えてやるが今年は半導企業が爆上げするぞ。買っとけ
勤めてる俺が言うんだから間違いない


ネットの掲示板って凄いよな、なんか
最初に作った人まじすげー
そしてファッキュー


詩以前の散文
深夜に

故意に寝小便をしてみた

初秋の香りがした

一生このままなんだなあって思って、

大便もしてみた

泣けてきた

ランボ−の詩を原文で読みたいから、第2外国語にフランス語を取ってるんだけど
あの言語はどう考えてもエロいおっさんが考えたとしか思えない
つーかおかしいだろ、フランス語の授業中にいたるところからスマターとかドピュドピュとか聞こえてきてうかうか居眠りもできないんですけれど


野球って、攻撃のときベンチにいる選手がまったりしてる感じが良くないと思う、なんか談笑したりしてさ
バッターが三振したらベンチに電流が流れるとかして緊張感を作り出したらどうだろう




井の頭線の駅員がベガに見える
おれむかし寂しい時にいつも乳首さわってたから
いまでも乳首さわると泣きそうになる

世の中のいろんなことにはね、 公式の答えというものが用意されているんだ。世の中を「このまま」維持していくにはね、どうしてもみんなにそう信じてもらわなくちゃこまるってことなんだよ。だから、世の中そのものが持っている公式の答え、世の中が成り立つたるにはどうしても必要な公式の答えは、受け入れなくちゃいけないんだ。 すくなくとも、受け入れたふりをしなくちゃならないんだ。
でも、もっと深くて重い苦しみを味わっている人を助けるには、きみ自身がその人の苦しみとおなじだけ深く重くならなくちゃならないんだ。そんなことは、やたらめったらにできることじゃないし、できたとしたら、きみの精神に破壊的な影響を与えることになるんだ。もし、きみ自身が深くて重い苦しみを味わったことがあるのなら、それと同じ種類の苦しみを味わっている人だけ、きみは救うことができる可能性がある。 そういう場合だけ、相手が助けてもらったことに気づかないような助け方ができるからね。

女「おかえりなさいませご主人様wwwwwww」
俺「え?何?」
女「メイド喫茶好きかなと思って言ってみたwwwwwwwwwww」
posted by tuto at 22:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。