中学時代、俺はワイルドな男に憧れていた。ロック感じではなく、海賊みたいなワイルドさに。
ある日、クラス会で
焼肉屋にいった俺はワイルドな奴だとアピールしようと
「あれ?ナイフないのナイフ?いやー、俺肉とかナイフでブッ刺して食うからさwww」
とか言ってた。この時点でクラス中ドン引き。で、ハンバーグ用(?)のあまり切れないナイフを借りて
「やっぱ肉は生だよね」
ってほざきながら生肉をナイフで突き刺して食べてた。ナイフで口切ったらしく
「血が出てる!」
って女子に言われたけど、ワイルドさの演出のために、血をベロっと舐めてから
「やっぱり自分の血が最高のソースだぜ・・・www」
って不適に笑ってたら友達なくしたあwせdrfyぐfひ
「」
CCさくらが流行ってた消防なころ
病気にかかったことにして2日程ほぇしか口にしなかったくらいかな
教師がキレたからやめた
答えが「200」になるクイズを出題してください
お父さんがいなくなってから怖い男の人がいつも
お母さんをいじめにきます。
怖い男の人は
200まんえんかえせといつもいっています。
お母さんは朝から夜までずっとパートにでていて
帰ってくると僕たちにご飯を作って
また夜のおしごとにいってしまいます。
ぼくが
グローブが欲しいと言ったら
お母さんはボールペンにシールをはるないしょくもはじめました。
ぼくはうれしいけどとてもかなしくなって
お父さんがまだやさしかったころからちょっとづつ貯めていた
ポストの形をした
貯金箱を泣きながら割りました。
200まんえんあれば怖い人はこなくなるし、
僕の大好きなニコニコお母さんも見れるし、
もしかしたらお父さんもかえってくる!
50えんだまが8まい
5えんだまが21まい
10えんだまが6まい
1えんだまが13まい
ぼくはまだたしざんができません。
これはなんまんえんですか?
答えが「200」になるクイズを出題してください
お爺ちゃん名前は? 住所言える? これ何本に見えますか?
答えが「200」になるクイズを出題してください
「人生におけるチャンスの数はいくつだと思う?」
金持ち父さんは、優しく問いかけた
・ホテルに入ることを拒まれた時の「ホントにだめ?」を言って大丈夫な回数は?
オレなんか、長野に帰省するときカネないんでダチの実家から軽トラ借りて帰ったんだけど
中央道に入って調布あたりで鼻がムズムズするんでハナクソほじったら・・・大出血さw
借りた工務店の軽トラにテイッシュなどあるわけもなく、あっという間にトレーナーもチノパンも真っ赤か。
夏なんで窓を開けてから鼻血がメガネに飛ぶし、もうさんざんな状態だった。
暫くして、もうイイやァてあきらめて石川のサービスエリアで服を着替えようと急いだんだが・・それがマズかった。
軽の制限速度が80km(昔なんで)だと忘れて100km以上で中央車線を走ってたらすぐに覆面パトにサイレンならされた。
スピーカーで「前の青い軽トラの運転手さん、左車線に移動してください」と言いながら覆面パトが右側に並走。
警官が窓越しにこちらを覗きこんだんで、仕方なく右手を上げて了解サインを出したら・・・警官がウワッて感じの形相になったw
よっぽど血まみれの凄い顔になってたらしく「ダ、ダ、ダイジョゥーブですか!わ、分かりますクァ〜!」と
スピーカーから大声が聞こえてきた。
何となく、その反応が面白かったんでw ワザと首をガクっと
落として走ってたら・・・
スピーカーから「まわりのクルマ止めるから、
タイヤ撃て!タイヤ、タイヤ!」という声が・・・
こりゃヤバイ!と思って警官を見てからまた右手を上げて左車線へ移動して路肩に止めた。
しばらくグッタリと気を失ったフリをしてたら救急車を呼ばれて近くの東海大学?の病院に運ばれたw
なんか本当に凄い状態で鼻血が飛び散ったらしく救急の人が「撃たれたんですか?」とか言ってた。
病院で検査されまくるとヤバイなァと思ったんで救急車の中で目が覚めたフリをすると同乗してきた警官に
「分かりますか?大丈夫ですか?何があったんですか?」と質問攻めされた。
で、仕方なく「走ってたら急に鼻血が出て気が遠くなった」と言うと「あ、そ−だったんですか」と安心した顔に。
病院で貧血だろうということで点滴されて2時間ほどで解放されたけど・・・
事情聴取は10分くらいで、反則切符も切られなかった。
どうやら不慮の事故扱いらしかった。
もう20年も前のことだから・・・許してねw
本当にたくさんのご意見をありがとうございました。具体的になにかを生み出すという企画ではないのにも関わらず、時間を割いていただいたことに深く感謝いたします。
最後になにを書いて締めくくったらいいのか、よくわかりません。
みなさんからいただいたメールは、じつにさまざまでした。悲しんでいたり、怒っていたり、思い出していたり、呆然としていたり、まるで気にしていなかったり、あるいはそれらがないまぜになっていたり。僕は読みながら、それに合わせていろんな感情を味わうことができました。当たり前のことですが、正解はないし、無理矢理どこか前向きな地点に着地させて晴れやかにすれば済むという問題ではないのだと思います。
正直、『MOTHER』というゲームがこれほどまでに待たれていたということに僕は驚きました。僕が『MOTHER3』の開発中止を聞いて混乱したのは、あくまでも個人的な混乱であると思っていました。現在のシーンを揺るがせるようなものではないと感じていたのです。しかし、掲載されたメールを読めばわかるとおり、僕の
メールボックスには個人的な混乱がたくさん届きました。怒りも悲しみも、根本には混乱がありました。
個人的なゲームだと僕が思っていた『MOTHER』は、僕だけではなく多くの人にとって個人的なゲームだったようです。その確認は具体的ななにかを生みません。しかし、確認できてうれしく思います。
最初の原稿で、僕は「ものはどんどん勝手に創られて出てくるように感じてしまうけれど、そうじゃないんだ」と僕は書きました。それは対談を読んでいちばん強く感じたことでした。そしていま、僕はみなさんからのメールを読んで、強くこう感じています。
「ものはどんどん勝手に消費されて消えていくように感じてしまうけれど、そうじゃないんだ」。
人が創ったものを人が消費するということ。人から人へ渡るものは、(たとえば『MOTHER』という)単独のかたまりかもしれません。しかし、それを創る人や消費する人は、単独のかたまりではないのです。昔、ミュージシャンの甲本ヒロトさんが、
コンサート会場で「みんなは大勢集まっているけれど、みんなは集団じゃないぜ」と言ったことがあります。作り手は集団ではないし、消費者も集団ではない。当たり前のことだけれど忘れてしまいがちなことを、僕は確認し直したような気がします。
さて、本日を持ちましてこの企画をいちおう終了させていただきます。いただいたすべてのメールを掲載することはできませんでした。さまざまなご意見、本当にありがとうございました。この企画や企画者である僕へのご指摘も何点かいただきました。軽率、未熟な点など多々あったかと思います。後悔はしていませんが、反省すべき点はしっかり噛みしめております。なにとぞご容赦ください。
ここを
クリックしてくれた、ひとりひとりの個人に個人として感謝します。
シナリオ考察。
いい話ではあった。感動も無論した。
しかし、これをハッピーと。グッドなのだと。受け入れていいものか悩んでいる自分がいます。
これが せつなさ か。
何故か胸をよぎるこのもの悲しさはなんでしょう。
多くを語れとは言わない。蛇足的に物語を付け足せとも言わない。
だけど。・・・・・・だけど。
『本当にみんな幸せになれたんだろうか。』
この疑問だけ。氷解せずに残っています。
そしてこの疑問は、MOTHER3を根底からひっくり返しかねない疑問なんだともわかっています。
口で、幸せなんだ と言うのは簡単です。
エンディング1回目は、確かにクリアの達成感含みで感動しました。
みんな、口々に『幸せ』なんだと口にし、MOTHER2からの伝統、プレイヤー名をからめ、
Thank you for Playing と言わんばかりにプレイヤーへ感謝を告げる人々。
そうか、幸せになったか。そうかそうか。よかったじゃないか。
最初は僕もそう思いましたよ。
しかし、もう一度エンディングを見てみたとき・・・・・・、
僕はただただ『幸せ』と『ありがとう』を連呼するばかりだった村人達に。
そしてあえて姿を見せず真っ暗闇の中であることに寒気を覚えました。
都会の暮らしを知り、便利さを知り、本来あってはならないものを多く取り入れても、
彼らは幸せなんだと、便利なんだと、金があるのは豊かでいいことなんだと言い張りました。
村人達にとっての『幸せ』とは、もろく、薄く、秋の空のように変わりやすいものなのです。
ドラゴンの封印を解いたとき、彼らに何があったんでしょうか。
元に戻った?どこまで戻った?それは文明機器が入る前にもどったという事?
それは、一度便利さを知った村人にとって幸せといえるの?
幸せになった?
あくまで文明を否定して、ポーキーに戦いを挑み、最後に兄弟をも失ったリュカにとっての幸せとは?
家族を失い続け、村人達に時代遅れだと蔑まれたフリントにとっての幸せとは?
リュカは何も喋ってくれません。最後まで。
最後の最後にプレイヤーが皆から感謝されたとき、リュカ、フリントは、どう思っていたんでしょう。何をしていたんでしょう。
幸せだ幸せだと皆が何処かへ集まりプレイヤーを褒め称えている間、
リュカとフリントは、全ての村人達に背を向け、二つに増えた墓へお参りに言っているんじゃないでしょうか。
その絵が思い浮かんでしまったとき。
暗闇の中で本当ならど真ん中で、僕なんかより遥かに賞賛と感謝を浴びなければならないはずの二人がいないことに気づいたとき、
僕はこの物語をハッピーエンドなどとは到底思えなくなりました。
僕は、あの世界で。あのストーリーで、本当に皆、全ての登場人物が、幸せになることは出来ないと思っています。
ならば、と僕は最初、『ドラゴンの力で全てリセット』というエンディングを予想していました。
第一章序盤に戻り。ヒナワが空に手紙を飛ばし、それが無事フリントの元へたどり着き、最後は4人で仲良く夕食を食べている絵で終了。
ブタ軍団もやってこない。永久に何も知らずに終わり。
起こってしまったこと全てを忘れる。それ以外に彼らがみな幸せになる道は無いと思っていました。
だけど現実は、時を戻すことなく、失われた命が戻ることなく、幸せ の定義もあやふやなまま、終わってしまいました。
村人は、文明の便利さ、金の素晴らしさを心のどこかで理解したまま。
リュカ、フリント親子と村人の距離は一向に縮まらぬまま。
全ては本当に・・・・終わってしまいました。
・・・・・・本当は。
ドラゴンは何一つ、幸せを運ぶ奇跡など起こしてはいなかったのでは無いか・・・・と。そう思います。
この、村人達が幸せを連呼し、犠牲の上で村人を救ったリュカ ではなく『プレイヤーだけ』に感謝を口にするエンディング。
それはポーキーの、豚王の、前作主人公にしてポーキーの敵である『ネス』と姿と心がダブる、
リュカへ、そして全ての感情の大本であるネスへの、最後の逆襲にして復讐だったのではないでしょうか。
この物語の本質は、豚王の逆襲。
お前達に僕が味わった永遠に続く孤独と悲しみを教えてやる―――――。
ママがいないだろ?お前を称えてくれる人もいないだろ――――――?
お前はそれでも、全てを信じられるか――――――――??
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ニャー!!
さすがにこれだけじゃ、
『じゃあお前MOTHER3キライなのかよ仕舞いにゃ沈めるぞボケ』という話にもなりかねないので、これだけは言って置きましょうか?
大好きです。超好きです。
余りにエンディングでアレな考察をしたせいで絶対勘違いされてる方もいるでしょうか、はっきり言ってしまえばそのエンディング含みで最高。妄想含みで最高。
何と言うかなぁ。
CMに柴崎コウ出したりこどももおとなもおねーさんも的な見た目と裏腹に、黒い任天堂が見え隠れしまくっちゃってるのがいいよね。
人の死。豊かさの定義。明るく楽しく『侵食』されていくような小さく濃くプレイヤーを襲う不安。
そんなテーマ的なモノ以外にだって、
主人公リュカの母ヒナワの死に様や、恋人を人質にされたサルサの描写、ポーキーとの決着。
タネヒネリ島の
トリップ描写はぶっちゃけ絵で描写されたら発禁レベルですよ。
ちょっとその辺例を示してみましょうか?
「ポストには なにも はいっていない。
1000びきの ネズミのしたい いがいは。」
「ポストには むすうの さけびごえが はいっていた。」
「ポストには どこまでも つづく くらやみが つまっていた。」
「ポストには じぶんの なきごえが はいっていた。」
「ポストのなかは まったくの からっぽ だった。
いくつも いくつもの からっぽが わきあがっていた。」
「ポストのなかから だれかが のぞいていた!
…ように みえたが むこうからも のぞいていた。」
「みんなが おまえを まっているんだ。
おまえに いしを ぶつけて つばを かけて ひどいめにあわせて やろうと まっているんだよ。
みんなって・・・? おまえのすきなひと ばかりだよ。」
とかね。
母が死んだリュカの心の傷口を抉って抉って塩塗ってみたいな描写盛りだくさん。
(2にもありましたね。ムーンサイド。)
文章だけだったりコメディチックだったりするけどやってるこたぁ残酷絵巻みたいな描写盛りだくさんで。
あったかいドット絵だからだまされてるというか隠されているというか。
スクウェアあたりならイケメン少年が涙を流しておまけに美麗(笑)なムービーでダラダラと『演説』しちゃうような内容を、必死に隠そうとしてるふりして見せてる感じ。
チラリズムってやつ?要するにそうなんじゃないかなぁ。
必死にアピールされるよりも、隠れているものを必死に見るほうがニヤニヤしちゃうことってあるよね。(変態?)
そこまで計算してるのかなぁ。糸井さん。
だとしたらまさしく狂気の天才だよなぁ。
しかも意識して書いてるなら絶対ニヤニヤしながら書いてるんだと思います。
まともな面白い会話書くよりよっぽど楽しかったんじゃないかなぁ。その作業。
一番怖いのは霊より怪物より人の悪意や悲しみ。MOTHER3でそういったものを全部隠さず書いたらひぐらしレベルだと思いますよ。
ニヤニヤゾクゾクするタイプの。
ただ、本当に、本当にMOTHERシリーズ正当ファンには悪いけど僕はMOTHER3のこういうところが大好きなんです。
暖かい?お前が感じるその熱は本当に人が発してる熱か?くけけけけけけけけけけkkっけえけkっけみたいな★
ひぐらしもそうなんですよ。何度も何度も殺られてるとバッドエンドが楽しくて仕方なくなってくるんですよねぇ。
この幸せな状況、この安定した状況をどうひっくり返してくれんのかなぁって。
いろいろ書いてたら僕の考えも固まってきましたね。
MOTHER3はRPG至上最狂の無常エンド。そしてそれで100点。
・・・・・ああ、ちょっと待って・・・・もうちょっとだけ続くんじゃよ?
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・・・・・・あー。また勘違いされるわ。いやもう言い訳がましいんですけど、とりあえず乙一を読めとしか言えませんわ。
もしくはジョジョ第4部の吉良吉影メインの回。
とりあえずあの静かな狂気の快楽を知って欲しいと。
まあ『感動』と言う言葉が近年凄く安っぽく感じるというのもありますけどね。
『感動』なんて言葉はOLがたいしたこと無い泣き映画の宣伝でくっちゃべりゃええわぐらいの心境です。
各レビューページを覗いたら、『感動しました』意見で統一されてたのでちょっと物申したくなったのです。
やや難易度が高いMOTHER3という『ゲーム』をクリアして感動するのはいいですよ。そりゃアリです。全然。
MOTHERシリーズ自体が好きで感動ってのも全然OKです。
ただ、MOTHER3の『シナリオ』で感動ってのはなーんか違うよなぁと思うのです。あくまで『僕の意見』です。勘違いしないように。
というのも、糸井重里が『人の死』を安易な感動に使うかなぁということなんですよ。
そんな芸の無いことするか?と。
人が死ぬ っていうのは、見てるこっちとしちゃ感動を生む1シーン足りうるのかもしれませんけど、
ゲームの中の主人公達にしたらいろんな感情が渦巻いてますわな。綺麗な涙なんかじゃ決して無いですよ。
死因となったあらゆるものに対して怒り、憎しむでしょうよ。
普通のRPGってのは、世界観的な後日談を語ることは無いにせよ、主人公達の気持ちには決着を、ある種の回答を得て終わるものです。
MOTHER3にはそれすらない。
最後まで全く喋らない主人公。EDには出てくることすらない。(上の、暗闇の中で皆がプレイヤーを褒め称えるシーン。)
上でも書いたとおりMOTHER3のエンディングには考察妄想の余地がありすぎるということなんです。
だから、上のような考えもアリなんじゃないか って思って欲しいのです。
決して、感動した! で終わって欲しくない。いろいろ考えて欲しい。
あ。システム音楽の類はオーサと全く一緒。ちょっと難しいけど凄く良く出来てるし面白いですよ。
だから、プレイして是非ちょっと考えて見て欲しいナァと思うのです。
けっして恨んだり怒ったりはしないから、エンリョなく言ってみたらどーかね。
優しい提案をすると、ホンキで聞く覚悟があるのか!と脅す。
そこまでか!?ワシはすでにビビりはじめていましたが、吐いた唾は飲めねっす。
お、おう、いいとも。
こんなテキパキしたたまちゃんを初めて見た。
マシンガンのように発射された数々のおコトバを箇条書きにしてみる。
・センス(洋服)がない。いつもおなじのばっか着てる。
・鍋しか食わない。
・酒、飲み過ぎ。
・早死にしそう。
・貫録に欠けている。
・さらには、誇りをもっと持ってみろ。
・・・この時点でお腹いっぱいになったぼくは、もうそのへんでいいではないですか!そう訴えたが、いいや、まだまだだ!!
さらに続く。
・めんどくさがり。
・立川から出なさそう。
・疲れた顔ばっかすんな。
・オーラがない。
・ネズミが嫌い。カピバラさん好きのワタシには許せない。
・何回言っても、カピバラと呼び捨てにする。
まだ言い足りなさそうであったが、土下座して、もうかんべんしてください、とトイレに逃げた。
どうやらワシは、中級のカス、ろくでなしであると思っていたら、とんでもない。特上級であったらしい。
今まで、自分を甘やかし過ぎててすまんかった。
トイレに入ったついでに、おしっこして、それから(髪の毛を)カッコつけてみた。
薄くなってる部分を懸命に隠し、オーラが出るよう目いっぱい盛った。
北海道旭川市の市立中学校で男子生徒らが女子生徒に暴行を繰り返した事件で、
被害者(19)と両親が「事件は教諭ら学校側が安全配慮義務を怠った結果」として、
国家賠償法に基づき旭川市と北海道に総額約四千四百三十万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が三十日、旭川地裁であった。
斉木教朗裁判長は「学校が加害男子生徒の指導を徹底すれば、女生徒が悲惨な性暴力にさらされることはなかった」として、
旭川市と北海道に計二百万円の支払いを命じた。
訴状によると、中学一年当時から始まった男子生徒らの被害者に対する性的嫌がらせは次第にエスカレートし、
中学三年時の一九九六年には、男子生徒十人に校内のトイレで暴行などを受けた。担任教諭らは、
女子生徒から被害の相談を少なくとも三回受けたほか、わいせつ行為を目撃したことがあったにもかかわらず、
男子生徒らに適切な指導を怠り、事件後の真相解明を求める被害者側に対し責任逃れに終始した、としている。
男子生徒十人は、旭川家裁により少年院送致や保護観察処分などをすでに受けた。
裁判で女性側は、男子グループによる性的いたずらや性的暴力は在学中の三年間にわたり、
中学三年だった一九九六年十二月には、校内で集団暴行を受けたと主張。担任ら複数の教諭が現場を目撃し、
相談も受けていたのに、学校側は安全配慮義務を怠り、事件後も責任逃れに終始した――と訴えていた。
斉木裁判長は判決で、訴えを全面的に認め、「少なくとも相談を受けた九六年六月の時点で予見は可能だったが、
詳しい事情聴取をせず、指導強化も怠った。女性はこの相談以降、少なくとも六回の暴行を受けた」と学校側の過失を認定。
さらに、集団暴行事件について「教頭は両親に暴行の事実を隠して胸などを触られただけと説明し、
事件が闇(やみ)に葬り去られる危険性もあった。これだけでも重大な違法行為にあたる」と厳しく指摘し、
「前代未聞の悲惨な事件」と断じた。
そのうえで、損害賠償額は一千万円が相当としたが、加害生徒から支払われた示談金八百六十万円を考慮して、
女性には市と北海道が連帯して百七十万円、両親にはそれぞれ十五万円を支払うよう命じた。
http://tmp7.2ch.net/test/read.cgi/youth/1200579750/ 少年グループが教室内で同級生の14歳少女を集団で性的暴行
スパンブリー県県都の警察当局は28日、マタヨン2年課程(日本の中学2年にほぼ相当)に
通う14歳の少女が、教室内(報道により教員宿舎内)で同級生の少年グループに集団で
性的な暴行を振るわれた事件に絡んで、これまでに7人の少年に事情聴取を行い、
内4人が関与を認る供述を行っている事を明らかにした。残りの3人は、現場に居合わせたが、
暴行には加わっていないと主張しているという。
この事件は、被害にあった少女の母親が27日に警察に被害届を提出し明るみになったもので、
少女によると、11日朝、国旗掲揚式の為に教師や生徒が教室から出払い、自分も掲揚式に向
かうために教室から出ようとしたところで、出口に立ちふさがっていた同級生の少年7人に教室
に押し戻され、教壇上に寝かされ、少年等に体を押さえ込まれた上で、リーダー格の少年に
性的な暴行を振るわれ、その後、他言をしたらまた同じ目に遭わせてやると脅された上で、
掲揚式への参列を許されたという。尚、少年7人は、少女から相談を受けた校長により、
既に放校処分になっている。
警察側は、少年7人に対する事情聴取により、親しい男友達がいた少女に横恋慕していた
少年が暴行を主導していたとの供述が得られている事を明らかにした上で、4月3日に
専門家立会の元で再度少年 7人に対する詳細に渡る事情聴取を行った上で、今後の対応
を決める方針を明らかにした。
学生時代を通じて女性とほとんど接触がなかったのに男ばっかり(それも40、50代が大半)の職場に就職してしまい、
このまま行くと非モテマインド・童貞ヲタマインドに凝り固まってしまいそうなのが怖くなってショック療法として風俗行ってきた。
ちょうど初任給も出たところでお金あったし。
ちなみにお店はメイドコスプレヘルス。自分エロゲヲタですから。(それもレビューサイト運営したり2chエロゲ板に毎日入り浸るくらい重度の)
コワモテのお兄さんが出てきたらどうしようとか思いながら予約の時間に店に行ったら、受付に居たのがあんがい普通の店員ぽい人でだいぶ安心。
必死でキョドらないようにしながら説明聞いてたけど、向こうからしたら緊張してるの丸わかりだったろうなぁ。
あと、「カード使えます」ってHPに書いてるくせにいざカードで払おうとすると割り増し手数料要求してくるのには参った。
現金の持ち合わせがあってよかったよ。
その後いろいろあって部屋に案内されてドアを開けたらいきなりメイド服着た女の子がかしづいてて仰天。超キョドる俺。
落ち着いて顔とかいろいろ見てみたらすごい可愛かった。
笑ったときに見える歯並びがあんまりきれいじゃないのが気になるっちゃ気になるけどそれ以外はほぼ満点。
具体的にあれやったこれやったと書くつもりはないけど、女の子って柔らかいなぁ・いい匂いがするなぁという中学生みたいな感想と、自分ひとりで処理する場合とは違って「相手が居る」行為ならではの微妙な面倒くささが印象に残ったね。
気持ち良くなかったかといえば全くそんなことはないけど。むしろ良すぎて足つった(マジ)
あと、密室に二人きりなのに意外に会話が弾んだんだが、別にこれは俺の会話術が優れてるというわけじゃなく向こうが仕事のテクニックとして(俺みたいなの相手に)場を盛り上げるのが上手だというだけだろう。
そしてきっとこの行為を「彼女」とすれば肉体的な気持ちよさ以上に「彼女」とこういう事をしているという精神的な興奮で楽しめるんだろうなとこの文章を書いてて思ったよ。
つーわけで長々と書いといてなんだけど、はてダで日々吹き上がってるような非モテさん達は一回風俗行ってみるといいよ、マジで。
そんなことしたって世界なんて自分なんて何も変わらないから。
あんなに特別なもののように思っていたSEXも、やってみれば(本番じゃないけどね)大したことないっつうか、特別な行為であることには変わりはないんだが以前持っていた妙な気構えがなくなって憑き物が落ちた気分だね、今。
あとはあれだ、「普段会話する女の子が風俗嬢だけ」という違う意味で悲惨な方向に進まないように気をつけないと。
とか言っても、どうせ喪の人達は「風俗に勤めてるような女はゴミ」 「密室で女の子と二人きりになるのに耐えられる気がしません><」 「お金を払ってまでそういう行為をする気は無い」等々の方向に行っちゃうんだろうなぁ………